たけくまメモMANIAX

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2010年8月7日

【マヴォ】ぬQ『希望の光は何ワット』

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360度全視界が真っ暗なふたこの前に、電球から身体をはやした一郎が絶望の淵から這い上がってきた! 果たして希望の光は射してくるのか? ぬQさん……最初に書いてきたネームをボツにしてご免なさい! でも絶望の淵から這い上がってきた今回のマンガは秀逸です! ぬQさんの火事場の底力を見た思いがします! どんなときにも希望を見失っては駄目です!

Mavo5nuq02_2

  

なお、「マヴォ5号」(頒価1000円)とDVD『海からの使者』(頒価1500円)をともにお求めの方には、あわせて2400円の割引価格で頒布いたします。

8月15日 コミケ 日曜日 西“ぬ”-01b

http://twitcomike.jp/?id=0078-3-NUh-01-b

8月21日 下北沢トリウッド 『海からの使者』公開+トークショー 氷川竜介・ルンパロ=チータ・竹熊健太郎(会場でマヴォとDVDも販売)http://umikara.jp/theater.html

8月28日 新宿ロフトプラスワン「竹ノ熊さん祭り」昼の部13時~17時 ゲスト 蛙男商会・他

8月29日 コミティア 西“わ”-18b

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| コメント(6)

“【マヴォ】ぬQ『希望の光は何ワット』” への6件のフィードバック

  1. q より:

    この人は尻フェチなのがよく分った

  2. おQ より:

    これは素直に面白そうw 隙なく作者の描きたい意図がグダグダっとこちらの疑念をはさむことなくストレートに伝わってきそうだ。楽しみですね♪

  3. q より:

    ひとつ疑問なんだが、
    ああいう地形のああいう場所は「崖っぷち」とは言わないんじゃないか。
    “縁(ふち)”じゃないよな・・・
    言うとすれば、山頂、頂上、先っぽ、等々なんじゃまいか?
    まあつまらない指摘だが。

  4. dev より:

    気になったのは光はワットじゃなく、
    ルクスとかカンデラとかルーメンとかで
    測るんですけどねー
    そこはあえて、
    「希望の光(の電球)は何ワット?」の
    ()を省いてネタにしてあるんだ
    ということじゃないかとも思われるが。
    編集者としてチェックスルーじゃないですよね?
    竹ノ熊さん

  5. dev より:

    そうそうセリフの
    「絶望の崖から、這い上がってきたぜ」は、
    間違いですな。
    「絶望の淵」からというのが慣用だが、
    この場合
    「絶望の底(谷底もしくは崖下)から、這い上がってきたぜ」
    もしくは
    「絶望の崖を、這い上がってきたぜ」

    日本語としてまともだ。ここは校正すべき箇所だと思う。

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