たけくまメモMANIAX

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2005年8月24日

オタクの老後問題(1)

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そんなわけでオタクの老後問題なんですけど。

春先にちょっと予告したときにも書きましたが、オタク人生最大の問題とは、第一に「死後のコレクションの行方」ということになるんじゃないでしょうか。まあ俺自身はとっくの昔にコレクションを諦めた人間なんで、気楽なんですが。しかしなまじ密度の高いコレクションを所有している濃い人の場合、自分が死んでからあの膨大なマンガやDVDやフィギュアはどうなるのかと、密かに心配している人も多いことでしょう。

ご安心ください! 過去の例からすれば、途方に暮れた家族が困り果てて古本屋さんを呼んでですね、もう二束三文で綺麗に売り払ってくれます! ときどき古書市場に、ある特定の傾向を持ったマニアックな本が大量に出ることがあるんですが、たいていそんなケースだと考えて間違いないです。ハヤカワのポケミスの貴重本ばかりとか、サンリオSF文庫が揃って出るとかですね。

kou_30

http://www.maboroshi-ch.com/ より

家族によっては、古本屋に売るということにすら気がつかないで、便利屋さんを呼んで、わざわざお金を払って処分するなんてこともあるでしょう。ナメゴンのソフビ人形とか、いくら市場で売れば十万円になると言っても、家族にとってはただのゴミですからね。

昔、俺の知り合いで、手塚先生の『新宝島』の本物を親にゴミに出された奴がいましたが、初めて親に殺意を抱いたと語っていました。『新宝島』だからまだよかったでしょうが、これがもし足塚不二雄(藤子不二雄)『最後の世界大戦(現在、日本に三冊だけ存在を確認されているらしい)だったら間違いなく殺していたんじゃないですか。ちなみにまんだらけ価格で一冊300万ですよ。

それでまあ、寿命で死んだとしましょう。オタクの中には死にきれずに霊魂となってオタ部屋を漂っている奴もいるんでしょうが、もう無駄です! フィギュアとかがゴミ扱いで無造作に捨てられていくのを見ても、霊である貴方は歯ぎしりしてただ見守ることしかできませんからね。霊に歯があるかは知りませんが。部屋にため込むだけため込んで、後先考えずに老境を迎えてしまったツケが回るわけですよ。わはははは。

それである程度知られたコレクターの場合、うっかり死ぬと大変です。どこからともなく「親友」と称する人間がワラワラと現れて「形見分け」と抜かして段ボールで運び出したりしますからね。「○○君とは、自分が死んだらコレクションの管理は君に任せると生前からの固い約束がありまして…」なんて嘘八百を並べたててですね。多少、コレクターの心理が分かっていればそんな馬鹿な約束するわけないんですが。

Amazon.co.jp: 本: のろいの顔がチチチとまた呼ぶ オンデマンド版 [コミック]たとえば世界に二冊しかない貴重本があるとして、病的なコレクターになると一生を費やしてでもその二冊とも入手して、一冊は燃やすなんてこともあるそうですよ。「これでこの本を持っているのは世界で俺だけだ…」という恍惚感に浸るわけですね。本当にいたらしいですからねそういう人。もう笑い声も「ひひひ」とか「けけけ」じゃなくて、古賀新一の人面瘡マンガみたいに「チチチチ…」とか笑うんじゃないですかね、そういう人は。

でもまあ貴方の部屋から貴重なコレクションを強奪していった人も、いずれは死ぬわけです。そしたらまた若いマニアがわらわらと押し寄せてきて、同じ目に逢うわけですよ。こういうのを何と呼べばいんでしょうか。オタクの食物連鎖? いやちょっと違うな。まあ、輪廻転生というか、諸行無常です。

こういうのを避けたければ、もう一切の交友関係を絶って、離島で孤独死を選ぶしかないんじゃないですかね。もちろん奥さんも子供も作らずにですね。まあ特に固い意志がなくとも、奥さんも子供もできませんから安心ですけどね。

と、まあ、ここまで濃い人でなくとも、老後は心配ですよね。やはり孤独死はいやだ…そう考える人も多いことでしょう。そこで人生最後の日々を楽しく暮らす「オタク養老院」の必要が、いずれは出てくるわけですね。いよいよここからが本題なんですが、長くなりましたので次の更新に回します。(つづく)


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| コメント(48)

“オタクの老後問題(1)” への48件のフィードバック

  1. 漫棚通信 より:

    わはは。まさに冗談じゃないです。実際にこの多量のマンガをわたしの死後、家族はどうするか。通常のゴミ以下であると宣言されておりまして、次代のオタクに継承されるならまだマシと思うべきか。

  2. より:

    待ってました!
    すごく楽しい!!チチチチチチ…て!

  3. たけくま より:

    ↑↑漫棚さんの部屋はすごそうだなあ…

  4. 鶴見六百 より:

    文章のプロに向かってこうツッコむのもナニなのですが…
    「諸行無常」ではなく「因果応報」ではないかと。
    ギャグかとも思いましたが、以前も「承前」についてツッコむ時も、名無しで書いて後悔したので、今回はストレートにツッコませていただきました。

  5. a.sue より:

    価値のわかる人間の手に渡るならどんな形であれOKでしょ。
    たとえくずやに売り飛ばされてもそっからそれなりの古書店が救い上げるとかあるそうだし。
    この世から消えてなくなるのが一番怖い。
    お棺の中に一緒に入れるなんてもってのほか。
    まあ、僕などがもってるのはせいぜい現在手に入らないとはいえ、その手の人ならみんなもってるようなものばかりだからまだ気楽だけど、この世に数えるほどしか残ってないものを焼却処分にされた日には、世間に申し訳なくて死ぬに死ねませんよね。

  6. たけくま より:

    >鶴見さん
    これはどうもありがとうございます。ただこの場合、死んでいくオタクの立場からすれば確かに因果応報ですが、せっかく作ったコレクションも散逸してひとつの場所にとどまらないという意味で、諸行無常でもいいのではないでしょうか。

  7. 6500 より:

    古書に関しては上記のような話はよく聞くのですが…グッズ関連はうまいこと処分されれるのでしょうかね。そこいらの古本屋に引き渡したのでは、市場に再放流されないのでは、と不安です。
    ふと思い出したのですが、昔々、 天皇はんが東に下るより以前、都に戦乱が押し寄せ大火が全てを燃やし尽くそうになると、闇から古物商が現れ、すみやかに安全な場所に自主的に移していったとか。そういう歴史のおかげで貴重な品々が後世に残されたのだ、という話でした。
    さらに脱線。将来首都圏が仮に戦乱に巻き込まれたとして、占領軍にやはりオタクがいて、コレクションかき集めたりするのか、と不毛な妄想を抱いてしまいました。

  8. ぽんた より:

    早くに逝った父が遺した本棚いっぱいのポケミス&SFマガジン&ミステリマガジンを読んで育った自分。もちろんそのまま遺品は置いてあります(ていうか増殖中)。最近我が息子(小学生)がクリスティと火星シリーズにハマり中。果たしてコレクションは三代受け継がれるか?
    …ということで、小さいときから刷り込んで一子相伝で受け継がせるという手も(笑

  9. たけくま より:

    古書だけでなくグッズも扱う店となると、結局まんだらけになるのかなあ。まあマンガ古書店であれば、オタ系グッズなら引き取ってくれそうですね。
    ただ問題は、家族は専門店の存在を知らないことが多いと思うので、電話帳で適当に調べてそのへんの店を呼びそうなところです。

  10. たけくま より:

    >ぽんた様
    おお、そういう家もあるのですね(ちと感動)。孫子の代まで、大事にコレクションを育ててほしいですね。

  11. 匿名 より:

    また聞きなので真偽のほどは保証しかねるのですが
    そのむかし司馬遼太郎が古本屋で貴重な資料本をみつけたとき、
    二冊あったので二冊とも買い入れたのだそうです
    なぜか
    吉川英治に渡してたまるかと考えたからだか

  12. ぼぼ より:

    わたしも価値のわかる人間の手に渡るならどんな形であれOKってスタンスですね。
    どこの国の人間でも次の世代に火災とかで焼失させずに手渡せれば、まあそれでいいです。
    漫画は集めてないけど、
    日本の図書館に一冊もなくて日本で私だけしか持ってないとだろうなという貴重書は10冊ぐらいあります。後期揺籃期本とか。
    大英図書館やアメリカ国会図書館になくてスコットランドの国立図書館に一冊だけとか。
    その版(年度、出版者、都市)で一冊しかないというとかなり増えるんですが。世界に一冊はないなあ。
    ヤフオクwかサザビーズなんかのオークションに出すつもりですが。
    図書館に寄贈はしない。
    たいした金にならないでしょうね。
    あんまりマニアックになるとマーケットできないんですよ。ただ羊皮紙で装丁されてると飾りにしたいんで売ってくれって人はいますね。でかいし。
    1万部も刷るようなのは本のうちに入りません。
    おほう、死兆星が。

  13. 匿名氏 より:

    芦屋小雁さんの怪奇映画コレクションとかどうなるんでしょうか

  14. ぼぼ より:

    映画保存協会ってありますよ。
    貴重なフィルムは連絡してあげてください。
    http://www.filmpres.org/beginners/beginners1.html

  15. せんだって日記 より:

    なんかの小説で読んだんですが。
    かの英国SASでは、隊員が死んだ時には彼の装備品を同僚がオークションして、
    そのお金を未亡人に寄付するなんて習慣があるとか。
    よさげな保険などに加入できない仕事だからかもしれませんが
    なんかエエ話だと思いました。
    諸行無常、いいんじゃないすかね。

  16. 名無しという人種 より:

    そういえば、故・星新一が若い頃、レイ・ブラッドベリ(だったかな?)のSF小説(火星~酒で忘れた…)を読んだ衝撃で、都内の本屋でその本を買いまくったという逸話がありましたね。
    理由は「面白くて、他の人間に読ませたくなかった」だったはず

  17. ワタル より:

    うむむ…確かに自分が死んだ後のコレクション(大して無いですが)の行く末まで考えてなかったですね~。
    これはもう、今のうちに遺言作っておいた方が良いのかも知れませんね。
    コレとコレはまんだらけに売れとか、コレは後々価値が出るはずだから保存しろ…とか。(笑

  18. レポレッロ より:

    ちょっと話題とズレますが、私も含めて男の場合表コレクション行方の心配より、裏コレクションの始末の方が頭が痛いんじゃないでしょうか?
    死後確実に家族に全部見つかるかと思うと、シャレになりません。
    病気で死期が分かれば処分出来ますが、事故やらで突然死の場合どうしようもないですからね。
    まあ自分はせいぜい普通の浦ビデオや浦本程度なんでまだ安心ですが(どこが?!)、SM・スカトロ・ロリコンとかも肩身の狭い趣味の人は相当心配ですよね。

  19. nonbug より:

    逆に処分して欲しいものとかもありそう。
    HDDの中身とか……

  20. 長谷邦夫 より:

    輪書転生 書業無情 南無阿美駄部書
    京都に出来る国際マンガミュージアム
    でしたか、内記コレクションの貴重本が
    収蔵とかいう…、価格が折り合ったので
    しょうか。
    京都市のマンガ買取り価格なるものが
    将来的に出来るかなあ?
    まあ、超安いでしょうが、転売はされない。
    平成トキワ荘(マンガの大学を卒業した
    若者たちのための、制作工房・情報交換
    ルーム)計画は、実現するのかなあ。
    裏手に老成トキワ荘があり、
    オタク老人が集まれると
    楽しいかも。
    サポートする京都精華大学の
    プランに注目したい。
    京都市よ、郵政なんかより
    漫政に力をそそげ!!
    野中氏よ反コイズミなんて
    つまらん政治闘争おやめなさい。
    老後にやるもんじゃないでしょ。

  21. ゆうき より:

    マンガのコレクションとはちょっとずれる
    のですが、故・植草甚一さんの膨大な量のレコードをタモリさんが引き取って
    コレクションルームに保管してあるという
    エピソードがとても好きです。
    まとまったコレクションの場合、
    業者が買い取ってその後に散逸
    してしまうよりも個人が買い取って
    保管されていく方が良いかもしれませんね。
    タモリさんのようにお金に余裕があって
    大切に保管してくれそうな人は
    めったにいないとは思いますが・・・・。

  22. koo より:

    雑誌なんかは元本を保存するのが大変なので、
    最近はコレクションのデータ化に熱心な人も結構いますよ。
    売買は出来なくなりますが、次世代に残していくのには
    場所もとらなくて有用かも。

  23. 永田電磁郎 より:

    義理の母が戦前に浅草オペラで活躍したある喜劇人の娘なので関連したお宝は山のようにあったのですが、それらは義母と義祖母が生前にほとんど早稲田の博物館に寄付してしまいました。価値あるものは早めに行き先を決めて書き残しておいたほうが良いと思います。
    それでもブロマイドや追悼公演のパンフなどまだ沢山のこっているのですが。
    さて、その義母はくも膜下出血で数年前に急逝(58)したのですが、遺品整理をしていたところ、子連れ狼のコミックスや総集編の雑誌などが大量に出てきました。
    私は義母は大好きだし、棄てるわけにも行かず、ダンボール三箱分の子連れ狼をどうしたものやら、途方にくれております。読めるように出しておくには分量が多すぎるのです。

  24. なべ より:

    僕の友人は子供の頃、ゴミ捨て場に「300B」
    と書かれた真空管をいくつかみつけたそうです。
    しかしその価値を知らなかった友人は
    その真空管をぱんぱん割って遊んだんだとか・・・。

  25. 1026 より:

    『ナデシコ』で大豪寺鎧が死んだ後のシーンをおもいだしてしまった。

  26. jk より:

    ホンダがヒストリックマシンのミュージアムを
    モテギサーキット内に持っていますが、古い
    レース専用の車輌なんかは税金の評価額
    が高くて保持するだけでも多額の経費が
    かかるそうで、他メーカーも含めてかなりの
    台数は廃棄になっているそうで。
    スミソニアンみたいに各種オタ分けした保管
    施設は幻想なんですかねー 愛知万博の
    跡地利用とかで。 司書さんの選別試験とか
    壮絶な事になりそうですが・・・

  27. 長谷邦夫 より:

    タモリの植草ジャズレコード、蔵書の
    整理に当たった高平哲郎に聞いたら、
    植草老がジャズファンになったのは
    トシいってからだったので、レコード
    の値段としては、そう価値が無かった
    そうです。
    そこで、「植草先生が聴いたジャズ
    レコードのコレクション」として、散逸
    せぬよう、タモリに買わせたんだそう
    です。
    このデンでいくと、オタクのゼイタクは
    例えば、竹熊さんが死亡したら~その
    部屋丸ごと買い占める!
    それを、気ままに愉しむ~というのが
    考えられます。(死体までは購入せぬ
    ように。ゾンビ化して追い出すゾ。)
    ゼイタクされぬよう、長生きしてください
    竹熊さん!

  28. rosta より:

    と学会か岡田氏の本で書いていたのか忘れましたが、フィルム・コレクターで有名な杉本五郎さんが亡くなったときに裏コレクションが大問題になったそうです。なんでも美少年本(写真集)のコレクションがあり、それを処分するにあたり、争奪戦があり、ある人が、これは表面化しないように穏便に済ませようとの美名のもとに段ボール数個を奪取し、めぼしいものを抜いて別の人間に預けたという話があり、預けられたその人は訴訟もんだと怒ったとか。

  29. Matrox より:

    長谷邦夫さんのコメントを読んで思いましたが、
    これからはやがて増えるであろう漫画図書館の間で貴重本の奪い合いに発展していくのでしょうか。
    今は既に広島市まんが図書館がありますが、京都に新たな図書館ができてそれなりの集客を集めるとなると、次は横浜辺りに3つ目ができるのかな?

  30. 長谷邦夫 より:

    マンガ図書館を作れといっても
    地方都市など、財政難のところが
    圧倒的に多いようですよね。
    小都市だったら「少女マンガ図書館」
    とかを民間で作って、経費を落とし、逆に
    特徴で売るのもいいと思いますね。
    ジャンル別に鉄道路線で近い都市が
    協力し<マンガ・ロード>で、観光客
    の移動を促すなんて発想~役人には
    ムリか…。

  31. 匿名 より:

    おたくの末路は悲しい色やね・・・

  32. ああああ より:

    うあー

  33. jeyson より:

    博覧強記の皆様にはもちろん
    かないませんが
    私も蔵書が1万冊は余裕で超えていますので
    結構心配だったりします。
    手塚治虫のレア本ならばともかく
    たがみよしひさの初単行本の初版とか
    横山光輝の水滸伝の初版とか
    微妙な物ばかりなので
    家族にはゴミ扱いになるでしょう・・・
    娘はこっそりと書棚に忍び込んで
    楽しんでますから
    彼女が引き継ぐのあれば
    まぁ安心なんですが・・・
    ちなみに
    「しゅーまっは」が
    お気に入りの小学2年生なのでまだ先かなぁ・・・

  34. SM雑誌の中の瘋癲老人

    もうとっくに廃刊になってしまったが、今から25年から30 年位前に、「SMコレクター」(サン出版)というSM雑誌を 愛読していた時期があった。現在、出ている「SMスナイパー 」誌(ワイレア出版)に較べると、はるかに暗く、ジメジメし ていて、昭和的テイストが濃…..

  35. ユタカ より:

    僕は中学3年生なので死はまだ先なんですが、この前40万円もするストライクフリーダムガンダムのフィギュアを買ったので、財布がピンチなんです。

  36. イムTC より:

    生徒を説教していた時によだれがたれました。
    エスフリーダムガンダムにもたらしました。
    40万円なんて中学生には買えないよね?
    パチこいてるよね?

  37. ユタカ より:

    買えましたよ。金もちなんで頑張って買いました。でも、財布がピンチになりました。そういってるイムTCがパチこいてるよね?

  38. ms より:

    >僕は中学3年生なので死はまだ先なんですが
    明日死ぬかもナ。
    誰だっていつ死ぬか判らん。
    ガキだからといって甘えた事言ってると、死期は目前に迫るぜよ。

  39. ユタカ より:

    中学校三年生ですが、俺はガキではありません。
    実はそういってるmsさんがガキなんじゃないんですか?

  40. すれじハンマー より:

    >ユタカ
    自分じゃ分らないよね。
    だけど、法律的にも少年の年齢だし、
    自分で生活費を稼ぐようになってから言って下さい。
    msさんが言っているのも、言い方は良くないけど真実だと思う。

  41. ユタカ より:

    実は僕は顔が老けていて、しかも、体からタバコのにおいがするので、とても中三には見えません。なので自分でアルバイトで生活費を稼いでいます。

  42. 彗星 より:

    割り込み失礼!
    どんなに顔が老けていてもガキはガキだと思います!!しかも、ユタカさんは中3なのにアルバイトするのはいけないことだと思います!!労働基準法に違反しています!!!!

  43. ゴッチ より:

    みんなアジカン聞こうぜ

  44. ジーヤン より:

    ユタカさんはアルバイトを中三でやっているんですか。俺同じクラスのの友達?(たぶん友達じゃないと思う)が穣って名前なんですけど、ガンダムの話をしていると急に入ってきてウザイです。社会の時間には株式市場とか言い出します。意味がわかりません。

  45. 彗星 より:

    か、株式市場~~~!!!俺のクラスでも、その言葉を言ったやつがいます!!まさか・・・

  46. ジーヤン より:

    俺のクラスの穣はハタハタの漢字で書いたやつをサンマと読みました。それで俺がサンマって「あきがたなざかなだよね」と友達と話していたら穣が「そうだよね」とかいってきました。

  47. ワダッチ より:

    廃墟いってます。

  48. 彗星 より:

    まじで~~!!!!!俺もその現場にいたような気がする・・・・
    まさか穣って先輩・・・??

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