たけくまメモMANIAX

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2005年10月16日

喜屋武ちあきさん有り難う!

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kyan-P1000712援助交際ではない。

地上最強のアイドル・喜屋武ちあき嬢(19)とJR中野駅で待ち合わせ、一路おたくの殿堂ブロードウェイへ。まさか45にもなって、白昼堂々とこんな思いができるとは思いませんでしたヨ。モテの魔…は特に来ませんでしたが。ちなみに俺のカバンがパンパンですが、ノートPCの他に、プレゼント用「サルまん」が入っているのです。

kyan-P1000725 ちあき嬢は殺人的に可愛かったです。

仕事とはいえこんな中年オタオヤジにおつきあいくださり、ツーショット撮影まで快くお受けいただいて誠にありがとうございました。

kyan-P1000713 いきなしブロードウェイの四階に直行。まんだらけのマニア向けコーナーです。ほいでもって大伴昌司の『怪獣図鑑』とか、ウルトラマンのソノシートとかそんな俺のガキ時代のオタグッズばっかし飾ってあったんですが、ちあきさんはひるむことなく話を合わせてくれました。なんと、ちあきさんのウルトラマンとの出会いは柳田理科男の『空想科学読本』シリーズからなんだとか!

Amazon.co.jp:本: 空想科学読本〈1〉空想科学文庫空想科学読本〈1〉

←これに書いてあるウルトラマンの科学考証ツッコミ(?)を読んで元作品に興味を持ったそうですよ。こんなところに世代の違いを感じますね。つーか、そんな人に初めて出会いました。そういえばちあきさん、おとといまでタイにグラビア撮影に行ってらしたとか。俺が「タイのTVでウルトラマンやってませんでした?」と聞いたところ、やってなかったそうです。俺が4年前に行ったときは毎日やってたんですけどね。それも初代マンを。

また俺の世代的には、タイのウルトラマンといえば神猿ハヌマーンが登場する日タイ合作のウルトラマン映画『ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団』を発作的に思い出すわけですが、さすがにちあきさんにはわからなかったようです。グーグルでイメージ検索しましたから、存分にどうぞ。(★←クリック) ちなみにここで示される白い猿みたいなのがハヌマーンで、タイでは正義の味方です。仏像泥棒を素手で握り潰したりしますが、怪獣ではありませんので間違わないように。

kyan-P1000719んでもって、 『怪物くん』とか昔の藤子アニメのソノシートなんかを二人で見たんですけど、喜屋武さん、なんとFではなくA先生のファンなんだそうですよ! 中でも『笑ゥせえるすまん』の大ファンだと知って、おじさん感激!思わず額に汗を流しながら「それはスジがよろしい」と言ってしまいました。

10kanmatarou4091472-1 でも同じA先生の『魔太郎がくる!』とか『ブラック商会変奇郎』は読んでいないそうなので、おじさんは強くお勧めしておきました。

特に『変奇郎』ですが、魔太郎の陰に隠れて目立ちませんがなかなかどうして、魔太郎に負けない凄いキャラクターなんです。魔太郎はいじめっ子を呪い殺したりするんですが、変奇郎は犯行現場の証拠写真を撮影して犯人に高額の請求書を送りつけるんです。必殺技がカツアゲという正義の味方は、こいつくらいのものでしょう。

そしたらちあきさん「わああ、おもしろそう!」ですって! 喜んでくれましたら幸いです。

Amazon.co.jp:本: 寺山修司少女詩集角川文庫ところでちあきさん、『少女革命ウテナ』が大好きとかで、J・A・シーザーのファンだとおっしゃるのでブロードウェイ4階3階のタコシェに行き、寺山修司の著作をお薦めしておきました(結局『寺山修司少女詩集』と『書を捨てよ、街へ出よう』をお買い上げに)。これで渋澤龍彦を併せて読めばバッチリですよ!(何がバッチリなのかは知らないが)

これで暗黒舞踏の土方巽とか押さえはじめたらもう後戻りはできません! まあ今日のところは寺山で勘弁してやろう。なかなか開発しがいのある人のようで、いやまったく将来が楽しみですわい。

楽しいブロードウェイ散策の後、近所のしゃれたバーでいよいよ対談、と相成ったわけですが、そこでいかなる会話がなされたか、詳しくは掲載誌『@I-DOLL(アット・アイドル)』(双葉社)をご覧ください。11月1日発売だそうです。って、もう10月16日ですよ。間に合うのか?

kyan-P1000722 対談にはノートPCを持ち込みまして、いろいろお見せしたんですが、中でも『愛国戦隊大日本』は大受けでした! ちあきさん、本当は戦隊モノに出演したいんだそうですが、なかなか事務所が首を縦に振らないとか。残念ですね。『前衛戦隊ダダレンジャー』とか、そういうタイトルのやつなんかどうですかね。シュールな内容で。シナリオ書きますよ、俺。

ところで対談の途中で大きな地震があり、思わずちあきさんが横にいた俺の腕をとるというハプニングが発生! なんか一瞬、フラグが立った感じがしましたが、ちあきさんが「ご、ごめんなさい」と謝るので、俺もつい護身モードに入ってしまい「いや、いいんですよ」と言ってしまいました。もちろんそれだけです。

後、俺のほうからは『サルまん』をプレゼントしたんですが、さっそくご自分のブログでアップしてくださったようです。ありがとうちあきさん!

http://yaplog.jp/chiaki-kyan/archive/2337


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| コメント(50)

“喜屋武ちあきさん有り難う!” への50件のフィードバック

  1. より:

    [与太話]中野ブロードウェイで

    竹熊健太郎さんを見ました。 最初、4Fの「まんだらけ」前でやたらはしゃいでる若い女の子と、ゴツイカメラを持ったおっさん(すんません)、そしてイロイロ薀蓄を語っているおっさん(すんません2)が目に付いたんですが、まぁここではよくある光景なのでスルーして通りすぎました。すると後ろから寺山修二の話が聞こえてきて、「ん?」と違和感を感じてもう一度振り返ったところ、その延々しゃべくってるおっさんが竹熊さんでした。 そういや今日、アイドルと対談するって言ってたけど、アレはその一つだったのかな。 …と思ったら、最…

  2. トロ~ロ より:

    おじさん、見事に篭絡されちゃったぜい♪
    地震で腕を取るとは。。。小娘なかなかじゃのう♪
    横顔に光る汗、よゆーで微笑むアイドル。
    勝負あったね♪
    撃沈
    轟沈
    爆沈
    大沈没
    昨日の昼間に、緒形拳が初老の妻に先立たれて
    二世帯住宅の息子夫婦と仲の悪い毒男で
    鶴田真由が義父や上司からのセクハラ被害者
    というドラマがあったけど、あれが予知夢だったとは。
    当分ちあきちゃん賛歌が聞こえてる予感♪

  3. ナナシサン より:

    皮肉っぽい事を書こうかと思いましたがそれはやめて、自分の心に素直になる事にしました。「うらやましいーーーーーーーー」

  4. トロ~ロ より:

    んだ

  5. MT より:

    「三方一両の損」ならぬ「三方一両の得」企画でしたね。
    竹熊、喜屋武、そしてわれわれ読者の三者が得をすることができた。
    楽しく読ませていただきました。
    ああ、私の身近にもこんな小悪魔ちゃんがいたらなぁ!

  6. syuu@萌えますよね より:

    ズルいっすよ・・たけくまさん。。
    このブログに今までupされた「たけくまshot」史上、
    一番スタイリッシなファッションのやうな気が。。
    地震のアクシデントもオイシイし、最高ですねええ。

  7. nomad より:

    そろそろ喜屋武さんからたけくまさんにメールが届くものと思われます。
    「今日はいろいろ教えてくれてありがとうございました。とっても楽しかったです。もっといろいろ、いろんなことを教えて欲しいな☆ミ」

  8. tbc より:

    >思わずちあきさんが横にいた俺の腕をとるというハプニングが発生!
    これは”地震、超グッジョブ!!”ウハウハシチュエーションですね。
    しかしながら、ただの中年オヤジなら腕なんてとってもらませんからね。
    いやそんな事はないのか・・

  9. uk より:

    竹熊先生は写真に写るときいつもその顔ですな…
    風俗レポートみたいな浮かれすぎた文体もステキです。

  10. 太郎 より:

    竹熊さん、タコシェは三階だったと思いますよ。
    質問ですが
    腕を捕まれたときの喜屋武さんとの密着具合はどうだったのでしょうか。
    特に喜屋武さんほどのお胸をお持ちの方ですと
    ちょっと寄るとオッという感じを想像してしまいますよね。
    体ごと来たんですか腕だけ来たんですか
    どうなんですか竹熊さん。

  11. たけくま より:

    ↑あ、そうだ三階だ。直しておきます。

  12. FA より:

    答えるのはそっちかよ!orz
    >あ、そうだ三階だ。直しておきます。

  13. 情苦 より:

    逆に、たけくまレクチャーを積極的(!?)に
    受けられている喜屋武さんの立場も
    うらやましい。
    ・・・オレも美少女にさえ
    生まれていれば(´Д`)

  14. syuu より:

    しかし1枚目の写真、いかがわしいというか
    なんかエロいですよね。
    夢、なり。

  15. ダッチワイフの毛 より:

    ウルトラマンの話題の時に、ハヌマーン出しませんよ、普通。あの立った姿勢で飛行する白サルには、子供心にぶっとんだなあ・・・。
    何はともあれ、ココしばらく電車男状態ですな。我々は、ここで「キターーーー」とか叫べる日が来るんでしょうか。

  16. トロ~ロ より:

    >・・・オレも美少女にさえ
    >生まれていれば(´Д`)
    んだっ
    んだっ!!

  17. 通りすがり より:

    ハヌマーンというと、それがきっかけで円谷プロが海外でのウルトラマンの著作権を主張できなくなったというやつですね。

  18. 長谷邦夫 より:

    ぼくは、<その時間>腹痛を起こし
    10年余ぶりに吐く~なんてこと
    があった。ベッドに横たわり、
    地震のときは、心配した家内が
    目の前に……、なんという地獄と
    天国の差であることよ。
    たけくまさん、いつかおごって下さい。
    ~って、思わず書いた。

  19. kamikitazawa より:

    >FではなくA先生のファン
    いや、これは<「スジがよろしい」>っつーよりも、F先生作品には少女入浴シーンとか少女ヌードモデルとか全裸生贄少女とかが「物語上の健全な必然性」を装ってバシバシ出てきますんで、そこらへんいかにグラドルとはいえ歳若い女の子としちゃあ引っ掛かるものがあって、それよりは呪殺少年とか人を破滅させる中年せぇるすまんとかひっとらぁとかのほうがイイ、っつーことはないとは思いますが(笑)、そうだったら面白いなぁ。
    あと、
    >J・A・シーザー→寺山修司→渋澤龍彦→土方巽
    ってのはオタクつーよりそれこそ中央線沿線にいっぱいいそうなごくごくフツーのサブカル少女ですな。
    私としてはあましソチラ方面には行ってほしくなくもなかったりして。

  20. トロ~ロ より:

    おお、ちあきちゃんのブログにも
    2ショットが掲載されておるぞ。
    『さるまんすっごく笑える~!おもしろい!!!』
    だってさ、たけくまさん♪
    らぶり~、萌え~♪
    萌えTのプレゼントは無かったのですか?

  21. 坊や哲 より:

    長谷先生
    >心配した家内が目の前に……
    麗しい夫婦愛ではないですか。
    私なんて、地震のとき飛びついてくれたのは
    家の犬だけですよ!

  22. 裏山椎 より:

    サルまん気に入ってもらえたようですし、
    もし次回逢うことがありましたら
    ツーショットでちんぴょろすぽーんお願いします。

  23. KR より:

    「笑ゥせえるすまん」ではなく「黒ィせえるすまん」だったら、スジがよろしいではすまなかったものを。

  24. たけくま より:

    ↑「ひっとらぁおじさん」とかね

  25. クッキー より:

    ひっとらぁおじさん・・・あれ子どもの時に読んで結構怖かったす
    楽しめたようで良かったですねえ

  26. 坊や哲 より:

    しかしまあ、某黒幕のように
    「とりあえずハグさせてくれないか?」とか
    「恋人ごっこしようよ」とか(真顔で)
    おっしゃらなかったようでホッとした次第。

  27. ぼぼ より:

    インナー黒はオタっぽいセンスの普段着(インテリ意識)ですが、
    背広の生地が高そうに「ピカピカ」光ってますね。
    たけくまさんの勝負服?
    個人的には重たい鞄のベルトで肩生地が擦れないか心配。
    >思わず額に汗を流しながら
    ブロードウェイの中は空調利いてるんで、勝負服着てPC持ったままでは暑かったんでしょうな。
    しかし、渋澤の少女コレクション序説を片手に大駱駝鑑Tシャツとかきて、
    金粉ショーしたりしたらもはやオタともアイドルとも言えますまい。
    サブカルねいちゃん。
    私、寺山修司好きな人間とは友達になりません。なんかトラブル多かったんだなあ。

  28. 写真を見てると
    喜屋武嬢:美少女探偵
    たけくま氏:おっちょこちょい役
    にしか見えません。

  29. トロ~ロ より:

    >喜屋武嬢:美少女探偵
    >たけくま氏:おっちょこちょい役
    ありゃあ~、これもなかなかオイシイ。
    たけくまさん、やっぱりシナリオ書きませう。
    助手役出演が無理なら喫茶店のマスターとか(ふ、古い)
    盆栽いじりのご隠居で安楽椅子探偵役とか
    (発想が貧困ですみません)
    何か思いつくと「ちんぴょろすぽーん」が口癖。

  30. 坊や哲 より:

    >安楽椅子探偵役
    いいですね。
    深読みで、スリリングな展開を予想するも、
    実際には陳腐な結末。
    作品内容は妄想ストーリーがメインで。

  31. たけくま より:

    それはオイシイ役だ>おっちょこちょいオジサン
    美少女探偵の正体を唯一知っていて、大人の自分が守ってやらねばと思ってしゃしゃり出るのだが、すぐ捕虜になって反対に助けられるという。
    普段は美少女探偵がいきつけの古本屋のオヤジとか。

  32. 坊や哲 より:

    古本屋の店名>珍ピョロス本

  33. トロ~ロ より:

    >普段は美少女探偵がいきつけの古本屋のオヤジ
    「真実はすでに本の中に書かれてある」とか。
    「一番右上の棚をご覧」とか。
    「すべてのトリックを読み尽くした」とか。
    押入れの中のスペシャルなPCで密かに
    「美少女探偵画像アルバム」を作っているとか。

  34. トロ~ロ より:

    連続カキコミすみません。妄想が・・・・
    押入れのPCはすぐに熱暴走するが
    美少女探偵画像アルバムを
    秘密にしておきたいので押入れから出せない。
    ゆえに冬でも扇風機は出しっぱなし。
    美少女探偵に「だらしないよ。片付けなさい」。
    と攻められると「えへへっ」と笑顔でごまかす。
    ドジッ子で徹底的に「受け」ですが、
    無神経にトラウマに触れられると
    「オレは美少女に生まれたかったんダァー」
    とハルク化して暴れまわる。
    この祭、ちあきちゃん付きオタ専属作家を
    自称なさってはどうでしょう。

  35. 坊や哲 より:

    ある日、何やらブツブツと呟きながら入ってきた文学崩れの青年客に、
    「アニメだとか漫画だとかくだらんものばかり好まれて嘆かわしいかぎりですな」
    と話しを振られた古本屋主人は、スイッチが入ったように激怒。
    説教を1時間に渡ってネチッこ繰り広げる。
    そこへふらりとやってきた美少女探偵に、
    「またあ。お客さん相手に何やってるの!」
    と一喝され、バツが悪そうに頭を掻く主人。

  36. より:

    ↑Podcastラジオドラマで作ってみて下さい!
    これが縁で来年はホクホク(色んな意味で)かもしれませんよ!!

  37. 遅ればせながら読ませていただきまして、なんだか羨ましくなって来ちゃいましたねえ。
    この娘には付け焼き刃じゃないモノを感じますが、オタクの人は祭り上げずに見守っていきたい気がする秋の宵です。
    タイの話が出ておりましたが、日本製アニメや特撮の安価なVCDが普通のショッピングセンターなどでもバンバン売っています。
    正規の品かどうかはさておき・・・。
    そんなことも思い出しました。

  38. 竹熊健太郎&喜屋武ちあき対談@中野ブロードウェイ

    ちあきさん、本当は戦隊モノに出演したいんだそうですが、なかなか事務所が首を縦に振らないとか。残念ですね。
    なんか、誰かさんの影響でわないかと勘ぐってしまうのは、おいらだけじゃないよね?

  39. POWERED-SUIT その1

    前日の日記を書いていて気になったのだけど、今の若い世代はパワードスーツというもの

  40. nomad より:

    「ちあきには負けぬ」
    「いや、ぜひ俺を嫁に」
    といういけない男と男の純情がめくるめく交差点。
    新たな旅立ちの始まりを見ました。

  41. 牛子 より:

    たけくまさん、すごい汗…
    さぞ心拍数や血圧もあがったんでしょうね。

  42. たけくま より:

    単に汗っかきなもので…

  43. 三葉虫男 より:

    >なんか一瞬、フラグが立った感じがしましたが、(中略)もちろんそれだけです。
    つまりそれは今後消化すべきイベントがまだ残っているという事ではないでしょうか。
    ここで先を急ぐとゲームオーバーになる罠。
    しかし、着実にフラグを立て続ければあるいは…?

  44. 荒巻圭子 より:

    竹熊氏、僭越ながら御忠告。仕事は堕落しないようにすることです。例え萌え系の仕事であっても。女としての意見です。

  45. 荒巻圭子 より:

    竹熊氏、僭越ながら御忠告。仕事は堕落しないようにすることです。例え萌え系の仕事であっても。女としての意見です。

  46. 匿名 より:

    みんなが煽って乗らざるを得ないだけでは
    中には若い女で酷い目にあったオジサンだって、知らない人もいるかもしれないし

  47. 「ブログフリーク」からのお知らせ
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  48. トロ~ロ より:

    きゃんちあき嬢ブログより抜粋。
    『あたしもさ、たまにはグラビアアイドルらしくグラビア撮影やりたい(´ω`)
    雑誌とかにグラビア載ったりしたいのー(゜∀゜*)』
    『グラビアアイドルじゃなきゃ、なんだろ?
    オタドルっていうのもなんか・・・・。アングラドル?ううん、それも違う。
    ガンダムアイドル・・・
    ガンドル.。゚+.(・∀・)゚+.
    いや
    ダムドル( ゚д゚)?
    それならいっそダルシムで・・・。』
    まさに『女心と秋の空』ですな(微笑)

  49. こんなところに竹熊さん

    「@i−DOLL(あっとまーくあいどーる)」なる雑誌を書店で発見。
    ネットアイドル発掘マガジンと銘打たれている。
    中身はそれほどグラビアが豊富なわけでもなく、アングラ情報が載っているわけでもなく。
    萌えビジネスだとか、アイドルブログだとか流行り物を追っ…….

  50. ブラック商会変奇郎/藤子不二雄

    その昔「ウラミハラサデオクベキカ」でブームになった「魔太郎がくる!!」よりもブ

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