たけくまメモMANIAX

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2006年8月13日

竹熊インタビュー掲載

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やはりグアム行きの無理が祟ったか現在尋常ではない忙しさなんですが、それはそれとして「人材バンクネット」というサイトで、なぜか俺のロングインタビューが始まりましたのでお知らせします。

●「魂の仕事人」第14回 竹熊健太郎の巻(その1)
http://www.jinzai-bank.net/edit/info.cfm/tm/047/

http://www.jinzai-bank.net/edit/info.cfm/tm/048/ (その2)

中身は、まあこれまでにも語ってきたこととだぶるんですが、「転職」「仕事」をテーマに絞ったシャベリなのでそれなりに面白く読めるかも。週一掲載で、4回続く予定です。

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| コメント(16)

“竹熊インタビュー掲載” への16件のフィードバック

  1. akio より:

    非常に熱く語っている写真ですね。てゆうか、暑かったんですか?顔がてかてかです。
    先生とは9歳下ですが、見ていたアニメやマンガはだいぶ被りますね。私もマンガ漬け、将来は取りあえず大学に行き漫画家にでもというあま〜く考えていた時でした。ものすごく高校時代を思い出してしまいました。

  2. 長谷邦夫 より:

    同人誌原稿を、面白くないとボツに!
    いいですね。
    現在こういうセンスの人いるんだろうか?
    あ!そうだ。
    ぼくが10年ほど同人だった詩同人誌の
    「GUI」で、詩ではなくエッセイの方を
    ボツにされたことがある。
    詩人・奥成達にだ。
    この同人誌は20年を経て、現存。
    彼とは彼が学生のときからの付き合い。
    彼のパロディ精神は強烈だったなあ。
    「全日本冷やし中華愛好会」を作って
    しまったもんね。
    先月久しぶりに新宿で会いました。
    北園克衛研究者でモダニスト詩人、
    これは高校生のときから変わらない。

  3. 匿名 より:

    なんだかどうもグァム以後はケケ態先生マジ忙しそうな感じしますな、ここのブログのようすをみてると、なんとなく。

  4. ケケ態 より:

    13 日
    ●NHKスペシャル 「日中戦争・なぜ戦争は拡大したのか」
    14 月
    ●NHK いま考える2006夏(1) 「どうして人は戦争をするの?」
    ●NHKスペシャル 「日中は歴史にどう向きあえばいいのか」
    15 火
    ●NHK 日本の、これから 「もう一度話そう・アジアの中の日本」(19:30~20:45)
    ●NHK 日本の、これから 「もう一度話そう・アジアの中の日本」(22:00~23:30)

  5. ご近所 より:

    読みました。摩天楼につまらない原稿書いて本当に後悔しています。
    私は5号の「新聞」が一番楽しかったですよ。
    色気を出すのを恐れていた、って書いてありましたが、ちょっとそうなりそうだったお相手ってやっぱり竹熊さんと同学年の綺麗なM・Iさん、C・Kあたりでしょうか?

  6. 匿名 より:

    うあ!
    これぞ、ご近所さんからの暴露!!

  7. ご近所 より:

    C・Kさんをうっかり呼び捨てにしてしまいました。m(_ _)m

  8. たけくま より:

    しかし本当に顔がテカテカですな。
    あのときは談話室滝沢の地下の暑苦しいミーティングスペースでインタビュー受けたんですよ。
    それでバシャバシャ写真撮られた。

  9. 匿名 より:

    ピンクのジャケットよくお似合いです。
    男の方でも俳優さんなどは、こういう撮影のときはメイクさんがパフパフするものなので、地顔ではどうしてもてかります。

  10. 情苦 より:

    お、コメント欄に降臨したってことは新さるマンが無事完成したのかな!?
    キャリア&転職研究室か・・・
    ニートだもの、オレ(´Д\)

  11. たにしんいち より:

    結構、服色々持ってらっしゃるような気が(笑)
    インタビュー楽しく読ませて頂きました OUTって今調べたら1977年創刊なんですね

  12. たけくま より:

    >情苦さん
    『サルまん』の作業は全部おわりました。今は別の仕事でやばいです。

  13. 匿名 より:

    滝沢!?
    1年以上も前のインタビューなのですか?

  14. たけくま より:

    あ。滝沢じゃなかった。
    ルノアールの会議室でした。

  15. 匿名 より:

    お蔵出しのインタビューなのかと、本気で驚いちゃいました。
    続きも楽しみです!

  16. ライター「40歳の壁」

     竹熊健太郎氏が自らのキャリアを振り返ったロング・インタビューが、「魂の仕事人」なるサイトで連載されている。
     
     アップされたばかりのその第3回が、同じく40代のフリー物書きとしてはものすごく身につまされる内容で、何度もうなずきながら読んだ。

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