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2006年9月19日

斉藤舞子さんは凄かった(その1)

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Maiko ←斉藤舞子さんから「たけくまメモ」に寄せられたレター

以前、7月くらいにちらっと告知したと思うんですが、俺とフジテレビアナウンサー・斉藤舞子さんとの楽しいトークがようやくネットコンテンツとしてアップされました(もちろん無料)。斉藤舞子アナは別名「最終兵器」と呼ばれているそうです。最初は意味がわかりませんでしたが、直接お会いしたところ、よ~~くわかりました。

フジテレビの公式サイトから行けるんですが、トップページだけですと、ほとんどの人がコンテンツまでたどり着けないと思いますので、直リンさせていただきます。

http://www.fujitv.co.jp/ana/BB/index.html

ちなみに次のURLがコーナー全体のページで、その次のがフジテレビ全体のTOPページであります。TOPページから上のコンテンツをすんなり見つけられた人はエライです。

http://www.fujitv.co.jp/ana/
http://www.fujitv.co.jp/index.html

フジに限らず、テレビ局の社内ってどこも迷路みたいな構造になってますよね。行った人はわかると思いますけど。一説によれば、クーデター&テロ対策でわざと複雑に設計しているそうですがね。でもウェブサイトまで迷路にすることはないと思いますけどね。まあコンテンツが膨大すぎるからでしょうが。

それはともかく、今回アップされたのは第一回なんですが、早くも熱暴走しております。もちろん俺ではなくて、舞子アナが。

なんとなく「すごい人」だとは聞いていたんですが、ここまでスゴイとは想像していませんでした。どうすごいかを言葉で言い表すのは難しいですので、ぜひネットテレビを見てください。時々、硬直する俺の顔を見られるだけでも貴重かもしれませんよ。

「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」

と問われて、どう答えればいいんでしょうか。恐ろしいことにこれが全4回続くわけです。次回の更新は今月26日だそうです。ちなみに俺の前は偶然にも切込隊長の出演でしたが、隊長の呆れ顔を見るのも一興ですよ。

つづく→

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| コメント(187)

“斉藤舞子さんは凄かった(その1)” への187件のフィードバック

  1. apg より:

    たけくま先生!
    しどろもどろじゃないですか(笑)

  2. すとっぱ より:

    あー、斉藤舞子ってアレですよね、あのバカアナですよね、歌謡祭かなんかのインタビューでマツケンに無礼千万を働いてTOKIOのメンバー全員に「コイツを採用したのは誰だ」と言わしめた、とかいう……。女の目から見るとただのバカにしか見えない訳なんですが、男の人ってああいうの好きなんですかね? この人だけはマジで採用基準が判りません。

  3. noname より:

    あまりのすごさに唖然としました。仕事とはいえ、丁寧に応対される先生の姿にただただ感心します。
    この方がBlogにたどり着けたときには、先生を含め多くのスタッフの方々の屍の山が出来上がってるような気がしますね。ほんと、「最終兵器」だわー

  4. たけくま より:

    しかしここまで来ると、たしかに「個性」だと思う。慶応大学藤沢キャンパス出身というのもすごい。

  5. apg より:

    ぼくならしょっぱなの
    「ブログをやられてるじゃないですか」の態度だけで半ギレですね。
    何か不躾な言い方で。
    「魔法」で終わらせたい気持ちは分かりますけど(笑)
    そこであの人も「魔法・・素敵ですね」とか
    言ったんですからそこで止めておけばよかった
    んじゃないでしょうか。
    「なぜ魔法に例えたか」の説明を始めちゃったのがいけなかった(笑)
    バカだからその説明の例えのところに
    喰い付いて来ちゃってもう収拾がつかない(笑)
    「いや車は見えるじゃないですか」ってほんとバカか(笑)

  6. たけくま より:

    ↑いや、あの人は頭が悪いのではなくて、普通とは5センチくらいずれた別の世界に居るのだと思います。素直に俺とのやりとりをお聞きくだされば、あまりのシュール世界に大笑いだと思いますよ。

  7. 七誌 より:

    たけくまさんも 専門外の事に食いつかれて
    ぼんやりした受け答えが多くて笑いましたww
    Blogのことで呼ばれたのにww 

  8. apg より:

    >たけくま先生
    確かに、前の山本一郎さんとのやり取りなんか見てても、
    頭が悪いワケではないのかも知れないですね。
    なるほどずれてるのは
    確かにそうなんでしょうけど、
    意外と部分部分ではかなり真っ当な受け答え
    が出来てたりするのが不思議っ子より
    不思議というか。
    年齢は普通に気にしてたり(笑)
    こっちの「真っ当かそうでないか」の概念を
    超越してるというか。
    いや別に褒めてないですけど(笑)
    これからあと三回、たけくま先生の力で
    「インターネット」への理解が深まるのかどうか、楽しみです。

  9. うしやど より:

    女子アナとは関係ないですが、
    クラスデータや妹術が、萌え定義の参考になるかもしれませんので。
    http://me341.moo.jp/cst/basic/bas_01_02.html
    CuteSisterTRPG(以降CST)は、妹になって兄を口説くTRPGです。

  10. もとごう より:

    残念ながらどう考えてもこの人(アナウンサーと言いたく無い)は常識知らずとしか考えられません…。
    以前失言した時一緒に出ているアナウンサーが斉藤は特別だからととフォローしてました。
    いやそこは先輩から何か一言言うべきじゃ?
    それ以来この人はコネ入社タレントと思う事にしました。

  11. より:

    動くたけくまさんを初めて見ることができてとても嬉しかったのですが、おにぎりを食べながら見ておりましたので妙なムードや間に思わず吹き出しそうになりました。たけくまさんも大変でしたね(笑)。次回の配信が今から楽しみです。

  12. 町山智浩 より:

    竹熊様
    二十年くらい前に仕事をお願いして断られた町山です。
    ビデオ観ました。
    すごいですね。
    で、僕も舞子ちゃんと二時間話しましたが、いまも判断がつかないのです。
    竹熊さんは、舞子ちゃんは「ホンモノ」だと思いましたか?
    それとも演技だと思いましたか?

  13. にょろ より:

    >町山智浩
    ウェインさんかい?
    秘宝読んでますよ。

  14. やま より:

    どう見ても新手の「ザ・ガマン」ですな・・・
    何回目にコブシが飛び出すか賭けたいくらいです。

  15. zurugege より:

    斉藤アナのプロフィール見たら「日本常識検定3級」だそうで。どんな常識?

  16. たけくま より:

    >町山さん
    吉祥寺の喫茶店でしたっけ。あのときは失礼いたしました。
    斉藤舞子さんについては、みうらじゅんさんも判断に困っていたそうですね。楽屋でも少し話ましたが、基本的にはああいう人なんですけど、俺が「女性がつくウソ」についての話をしたとき、ほんの一瞬マジ顔になりました。まあ、すぐ「あの調子」に戻りましたが……。

  17. のいずみ より:

    たいへんかわいらしい人ですが、こういう人が軽い気持ちで戦争を始めそうな気がしますね。

  18. xiang ma より:

    斉藤さんの「いつのまにかTVにでていた」という発言に堪えきれず、爆笑しました。
    水木しげるのテレビくんか!
    次回の更新が楽しみです。

  19. 丈鯛偏太郎 より:

    竹熊さんてごく普通の方だったんですね・・・。
    少なくとも話し方は。当然といえば当然ですが。
    でも明らかに「話」より「文」の方と思えます。
    斉藤舞子なんて初めて見る名ですが、どういう点
    でもまったく関心がわきませんね。
    本屋を二軒回りましたが「サルまん」はそもそも
    入荷してないそうです。「漫玉」の次巻あたりと
    一緒に仕様がないからアマゾンで買おうと思って
    ます。

  20. あーバカアナ!笑えないよ

    竹熊先生ったら、心が広いあるね。
    こんなバカアナがいたのか。
    斉藤舞子のこの人に会ってみました
    ごめ、
    とってもうざいよぉ・・・
    竹熊先生乙です・・・(ずーん)

  21. 長谷邦夫 より:

    バカと言うのもバカバカしい女
    疲れる女ですな
    彼女が悪いのではない。
    要するに局が曲が無いだけあほだらけ。
    TVほとんど見なくなったのでどうでもイイが。
    「魔法」ですが正解ですね。
    しかし、あそこまでお付き合いする
    たけくまサンがカワイイ~~ッて
    どっかのオ××さんが言ってませんでしたか。
    ちなみに、専門学校では魔法使いを
    描かせていますゲド…(汗)

  22. とりやま より:

    わからないのに
    ネットを使いこなしている人は山ほどいますが
    使っていない人は
    なかなかこの世代では珍しいですね。
    自分のことばで
    いろいろと説明しようとしている所は
    非常に好感が持てましたが
    ・・・お疲れさまでした。

  23. かん より:

    すいません。MACのsafariだと見れないんですかね?
    山本一郎さんのままです。。。

  24. 吉澤 より:

    「スク水」に続いて
    「斉藤舞子」でもアクセス数が増えたのでは?

  25. より:

    「○○噴いた」とよく言いますが、
    まさにそれですね。
    酒飲みながら見ていたのですが、
    冒頭の妙な空気からしてやばいと思い、
    しばし杯を置いて見入りました。
    たけくまさん、いやな汗かいてるしw
    爆笑です。
    笑い死にするかと思いました。
    次回が楽しみです。

  26. yy より:

    取っ掛かりの「幾つに見えますか」とか無知丸出しでイノセントを装う会話術とか、なんだかキャバクラのお姉さんの接客テクを彷彿させますね。割と自覚的にこういうキャラクター設定して世の中渡ってきた方なんじゃないかとお見受けしました。

  27. 匿名 より:

    だろな

  28. mike より:

    たけくまさんのお声は素敵ですねぇ。内容はともかく、誠意をもって対応されてるのも素晴らしい!! 
    わたしはサポセン勤務ですが、ホームページを作ったり、モバイルを使いこなしてる方でも、斉藤アナ的の捉え方のユーザーは案外多いですよ。

  29. 匿名 より:

    (その1)て

  30. バスユアペット より:

    しかしこのインタビューって、出演者のプロフィールひとつ載ってませんね・・・。

  31. 87分 より:

    女子アナとしてのツカミはバカキャラで、という計算はあるのでしょうね。
    ゆくゆくはバラエティ番組で芸能人かプロスポーツ選手と結婚という人生設計。
    もちろん↑は当方の勝手な想像ですが、”そのような印象を持たれてもOK”という開き直りはすごいとは思う。

  32. うー より:

    みなさんのまわり理知的な女性ばかりなんですね。
    俺には普通の女に見える。こんなもんでしょう?

  33. neve8851 より:

    やっぱりアナウンサーとして捉えたら腹立つに決まっている、というか。
    テレビに出る人皆芸人でなければならない時代のようですし、私的にはオッケーです!

  34. シャキ より:

    拝見しました。なんと言うか、聞いていられないです。
    アナウンサーの「「ハァハァハァハァヘェヘェヘェ」という常識外れな相槌もそうですが、竹熊さん、物を知っている人によくありがちな「1を訊かれて10教える」になってますよ。
    これではキャパの小さい人は「煙に巻かれた」と感じるだけです。彼女の質問ではなくご自身の解説を解説しているのでは、いつまでたっても進まないと思います。
    Q:【インターネットとヤフーは違うんですか?】
    A:【TV放送とフジテレビの違いです】
    Q:【ネットは誰が作ったんですか】
    A:【PC持っている人一人ひとりが支えてます】
    Q:【パソコン通信についてお願いします】
    A:【今の君には必要ない】
    Q:【画像はどうして光になるんですか】
    A:【ブログと関係ない】
    多少間違っていても、これくらいでいいのではないでしょうか。

  35. なっこ より:

    女子アナの方はサインをお持ちであることに驚きました。
    もちろん持ってない方も大勢いらっしゃるでしょうけど。

  36. ぞうきん より:

    斉藤アナのリアクションが、嘘でも本当でも
    センスの欠片も見当たらないなぁ・・・
    面白くなかった。
    って言うか、ストレス溜まった。
    インタビューの内容が、事前に分かっているなら
    事前に勉強して来るとか考えられ無いのかねぇ。
    相手に失礼じゃん。
    常識とか、知識以前の問題だな。

  37. どっこい より:

    すみません、10分も耐えられませんでした。新宿の激安キャバの小娘のほうが、よっぽどまともな会話ができますよ…
    踊れないダンサーや、包丁も握れない料理人を「芸人」扱いしておもしろがる風潮は、社会の荒廃化に拍車をかけるだけじゃないでしょうか…あ~ぁ…

  38. どっこい より:

    すみません、10分も耐えられませんでした。新宿の激安キャバの小娘のほうが、よっぽどまともな会話ができますよ…
    踊れないダンサーや、包丁も握れない料理人を「芸人」扱いしておもしろがる風潮は、社会の荒廃化に拍車をかけるだけじゃないでしょうか…あ~ぁ…

  39. 長谷邦夫 より:

    ニッポンのTVキー局スタッフの
    知的水準がこんなもんだ~という
    ことを、ハッキリ示してくれた点で
    あなたは尊敬?されてもイイかも。
    この程度のユーモア(か?)に
    付き合うのは老人としてはもう
    ゴメンというわけだ。
    魔法の杖であなたを(消さずに)
    ぶん殴ったらおもろいやん。
    老人は短気でいかんにゃ~。
    では…
    あなたに見せた右手の100円玉
    握って開くと…消えている!
    それが何故か左の手のひらに出現!
    という手品を見せ、画像が光になり
    移動したんですという「理科」を
    実験するとかのサービスをして
    さしあげましょうか?
    やっぱり「魔法」かなあ…。
    「最臭秘密兵器」さんへ。

  40. Aa より:


    き、きょうはどうされたのですかムッシュ。

  41. おまんこ より:

    それにしてもフジテレビのホームページたしかにすごいリンクの数ですな。これは件のコンテンツにたどりつくのは至難だ。
    上から2段目のボタンがずらっとならんでるところの「アナマガ」ってとこからいけますね。見つけるの時間かかった。

  42. inkpot より:

    最初はマイコさんの全てにイライラしながら見ていたけど、
    難しい質問に汗をカキカキ答えていらっしゃるたけくま先生が
    とてもほほえましく(スミマセン!)
    ついつい大笑いしてしまいました。。
    マイコさんの質問は初歩的で稚拙だったかもしれないけれど、
    自分と趣味趣向や考え方が全然違ったら、
    必要な知識も全然違うのかもしれないなーとも思いました。
    そんなわけで、彼女がどんな趣味で、どんな生活をしているのか、
    ちょっぴり気になります、
    ということで、ブログを始められたらいいですねー。
    次回更新も楽しみにしています〜。

  43. 情苦 より:

    いや、逆に本当に一から教えたらパソコン自作したりし始めてしまうタイプなのではないでしょうか・・・電波とか画像を形而上学的に考えるなんてスゴイですよ。これだけぶっ飛んでたら、噂のマイクロソフトの入社試験にも合格できるかもしれません・・・。
    と言ってみる。

  44. TEPCO光に決めたのに116に電話してWillcomが出た話

    たけくまメモ:斉藤舞子さんは凄かった(その1)のエントリと、そこからリンクされた動画を見た。話のかみ合わなさが、インターネットやコンピュータの知識以前の問題で、すごく面白い。
    だが、普段「ボタンが三つ以上ある機械は苦手な人たち(長いので、以下「アレな人…….

  45. うにくろ より:

    見た感じでは、脳内で考えていることと、
    実際口に出す発言にズレが生じてしまい、
    結果として『最終兵器』なんて
    呼ばれてしまうような感じに見えました。
     
    時折見せる斉藤さんの素の顔は、
    結構必死だったのが、逆に印象的でした。
    そして竹熊さんの対応が、
    親身になったり、途中で投げやりになったり、
    必要以上に解説したりなどしている姿はとても
    親近感を抱いてしまいました。
     
    次の放送も楽しみです。

  46. 七誌 より:

    たけくまさんのこの記事が 大手IT系HPの記事の中でリンクされてたので
    貼っておきますー
    やじうまWatch
    http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/

  47. トロ~ロ より:

    会話が中学生レベルだ・・・・酷い。

  48. びーびー より:

    フジテレビ的には斉藤アナ使うことで普通のインタビューとはちがうモノを作りたいんだろね。
    普通のインタビューしたければ他にアナウンサーはたくさんいるんだからわざわざ斉藤アナなんかつかわないだろうし。
    あえて使ってるのは彼女のキャラを生かしたインタビューじゃない?もしあれが普通のインタビューならフジ的には企画倒れだろうね。

  49. びーびー より:

    それと聞きたいんですが竹熊先生はなぜこのお仕事を受けたのですか?
    ネットで評判調べれば普通は受けないと思うのですが。

  50. かでい より:

    いやぁ、すごいですね。
    「フジテレビ」に対する世間の印象を一人で体現してますねこの人は。

  51. X-MEN ファイナルディシジョン

    はじめまして?お久しぶり?
    いろいろな人がいると思います。
    なのでまずは自己紹介。
    "HN:うま"と申します。
    この頃かなり映画にはまっているので、ガンガンに映画を見に行ってます。
    今日もX-MENファイナルデ…

  52. たけくま より:

    うーん……。
    近来にない面白映像だと思ったんですが。
    俺なんかもう大爆笑なんですけど……。
    ここまで感情的に反発する人が多いとは、
    けっこう意外でした。
    舞子パワー、おそるべし。

  53. より:

    関係ないけど
    フジテレビのマークを
    女性が手描きしてるところが
    なんとなく卑猥。

  54. garko より:

    末っ子らしい、甘え上手な気がします。
    常に、ではないですが、女子は時折、人によっては
    あんな接し方になることがあるような気がします。
    女性をインタビューしている様子も、見てみたいと思いました。

  55. apg より:

    これはでも、計算されてますよね。
    いやこのアナウンサーじゃなく、
    雇っている側の。
    この人はニュースも読まないし、
    立場としては完全に「タレント」なんですけど、
    そこを「テレビ局タレント」ではなく
    あくまで「テレビ局アナウンサー」で通す
    トコロがミソですよね。
    これが単純にタレントなら
    こんなスットコドッコイは世の中にいくらでもいますから、
    タレント性で見たら勿論「凡庸」なわけです、顔も普通だし。
    これを「品位」や「知性」が未だ求められる
    「アナウンサー」という立場に投げ込むことで
    一気に「最終兵器」と化すわけですね。
    面接のポイントは「バカかどうか」ではなく
    「スットコドッコイかどうか」ですね間違いなく。
    バカは会話のレスポンスが悪いからダメですが
    スットコドッコイはレスポンスは良いけど
    投げる球が全部魔球ですからね。
    必要なのはソレです。
    器次第で凡人がいくらでも、その「反感」も含めて
    話題を振りまくことができるという
    メディアのプロとしての計算がされつくした
    「戦略」を見ました(笑)
    あとたけくま先生も電波の説明で
    「こう、運命の糸みたいな・・・」
    というのは全く必要なくて可笑しかったです(笑)

  56. 長谷邦夫 より:

    それで舞子はお聞きしたいんですけれど、
    日本銀行とりそな銀行ってどうちがうんですか?
    キー局と地方局の違いってあるでしょ。
    舞子はりそなに定期預金があるんですけれど
    足利銀行で解約したいって言ったらダメだって。
    ヘンじゃないですか。いつも足利のキャッシュ
    ディスペンサーから入金して、おろす時は
    栃木銀行からおろしてるんです。
    わたしのお札はりそなに送られていたから
    ですよね。
    その辺は福井総裁に聞いてください。
    こないだ古い1万円札入金したんです。
    そのあとスグ別のところからそれを
    おろしたんですよ。
    そうしら、折り目のない新札が出たの。
    あれって機械の故障ですよね。
    その辺も総裁に聞いたほうが…。
    いっそのこと国民全員が日銀に貯金して
    どこの銀行でも自由に解約出来るように
    したほうがいいですよね。
    あの、そうすると、北朝鮮みたいに
    なっちゃうんですよ。
    え?舞子が福井総裁に拉致されて
    喜び組に入れられるんですかあ~
    そうです。そこがインターネットの
    こわいところです。
    でもね、ヤフーを使っていれば
    拉致されません。グーグルなら
    何でも預かってくれますよ。
    受信メールまで貯金出来ます。
    え~~~っ、メールに利息が付くんですか。
    もちろん。お札に広告が印刷されるんです。
    ユニクロの広告が入った1万円札を
    パソコンからプリンターで引き出せますよ。
    そのお札なら、グッチがユニクロ値段で
    買えるわけです。なにしろグーグルですから。
    しらなかった~。
    舞子、たけくま先生にお会いして
    すごくトクしました。
    舞子もブロガーになります。
    では次回をお楽しみにAaさま。

  57. 情苦 より:

    シェーッ!
    長谷先生がボケないの反対になってしまったのだ。

  58. 永田電磁郎 より:

    なんだか彼女は無理矢理不思議ちゃんをさせられているような気がします。
    フジの体質というか、なんというか、使い捨てにならないでね、と祈らずにはいられません。
    製作側は不思議ちゃんに翻弄される大人、という映像で撮りたいんでしょうか。あるいは始まって五分ぐらいでキレるシーンを期待してたとか。
    それにしても竹熊先生は映像ばえします。
    いつかタモリ倶楽部に出演されないものかと、ひそかに期待しております。今、あそこの漫画関連枠は空席っぽいですから(鉄道ネタが多いせいもあるんでしょうけど)
    ちなみにフジテレビに収録で入った事があるんですが通路は狭いし、どこをどう歩いているのか窓も無いしスタジオに着くまでものすごい不安感にさいなまれました。サイトの構成もなんとなく細かい物がごちゃっと並んでいる感じですね。確かに社内と雰囲気が似ています。ちなみにTBSは明るかった…。

  59. 匿名 より:

    >フジテレビに収録で入った事があるんですが
    え?
    で、ん、じ、ろ、う、、、
    サイエンスプロデューサーの人?

  60. ゆき より:

    私も面白映像として見ていたのですが…。
    動画を見終わってコメント欄に来たらアンチ斉藤で一杯なのですね。計算か天然かわかりませんけど、ああいう人もいていいんじゃないかと私は思っています。
    竹熊先生、思っていたよりも素敵な声でちょっとびっくりでした。サルまんやアレ(仮)でもっと甲高い声を想像していたもので。

  61. 糸瓜 より:

    僕は25歳なのですが、
    同年代の女子なんてこんなもんですよ、みんな。
    女子アナだと思うと爆笑しちゃますけど。
    たけくまさんのお声を初めて聞きましたが、
    カッコイイですね。

  62. suda より:

    とりあえずの感想。
    子供の頃のエジソンって、こんな感じだったんですかね。

  63. 匿名 より:

    長谷先生と舞子アナの一騎打ち希望。

  64. わか林 より:

    はじめまして。
    なんかスゴイ展開ですね!
    第二回が楽しみですよ!!

  65. くまおん より:

    なんか斎藤アナ批判が多いようですが私は自分の年齢からいって(31)こういう女は可愛いと思います。
    女がバカなのは愛嬌の内だと思うので。

  66. クランチ より:

    はじめまして。僕もこの動画ではじめて齊藤アナを知りましたがこういう人好きですね。最初の方で齊藤アナが初対面の竹熊さん側に若干前かがみになっていたのも良いです。ただ正直ネットについて説明している竹熊さんの話す内容というかこんな例え方ではなおさら納得しないだろうとも思いました。続編楽しみです!

  67. 匿名 より:

    竹熊さんも言ってるように、感情的な反発が多くてびっくりした。みんな真面目なんだなあ…。
    これ見て笑うのもサルまん読んで笑うのも、大して違わないと思うんだがなあ…。

  68. より:

    来た見た原辰則
    無礼ではないかこのアナウンサー
    どうして竹熊さんがこの女性を接待しなくちゃ
    ならないのですか。
    まいったなあ、こんなのが最終兵器なの
    亀田兄弟現象で無礼者が大量生産されているのでしょうか。
    お色気も足りないし
    キャバクラ嬢と対談したほうが良いかと思いました。
    おっぱいでも出したらどうでしょう。

  69. 修蔵 より:

    これがタレントならまだ・・・ねえ.
    でもアナウンサーがこれじゃダメでしょ.

  70. より:

    >おっぱいでも出したらどうでしょう。
    仕方ないから先生出しちゃえ!

  71. やすし より:

    そもそも文章を書かないのになぜブログをやりたいの?という疑問が湧きましたが、あれは斉藤アナ本人の意思というより、とっかかりとしてプロデューサーあたりから言わされているのかもしれません。
    あるいは、「最近ブログなるものが流行っているらしいから興味がある」程度に解釈すると、インターネットに対する知識も納得がいきます。
    「インターネットとヤフーの違い」を専門知識のない人(自分の親とか)に説明するとなると、かなり難しいですね。
    ※斉藤舞子アナについてググっていたら、大統領と首相の違いが分りました。

  72. 夜間飛行 より:

    いつも楽しく拝読しております。
    動画、見ました。
    斎藤舞子さんというのは初めて知りましたが、
    動画を見る限りは、天然20%、演技80%ぐらいの配分だと思いました。
    生まれつきボケたところがあって、普通は成長するにつれてそういうところを克服するんですが、小さい頃から甘やかされて克服することなく今に至る、という感じでしょうかね。
    天然ボケの女の子でも、基本的な躾がちゃんとしてるなら不快感は感じないし、むしろカワイイと感じるのですが、この人は・・・
    こんなところで斎藤さんの批判したら、たけくまさんの立場がなくなっちゃいますよね。スミマセン。

  73. 匿名 より:

    なんというか、この斉藤さんという方は、
    馬鹿のふりをして、内心では相手を馬鹿にしているという印象を受けました。

  74. yining より:

    隊長のときの方が愛想がよかったですね

  75. 山城 より:

    常識がないとか、ピントがずれてるとか、
    そういうのは全然OKなんですよ。
    ただ、この人の場合は、受け答えとか相づちの仕方に「品のなさ」というか「育ちの悪さ」がにじみ出ていて、そこが不快です。
    上の方で、安物のキャバ嬢という表現が出てましたが、そんな感じですね。
    やっぱり安いなりのクオリティだな、みたいな。

  76. 機嫌 より:

    面白い。話の着地点が全然見えてこない。
    この女子アナウンサー、はじめて見たけど、変な人ですね。
    いや、いい意味で。

  77. 利根乃流 より:

     はじめまして……インタビューの内容があまりにすご過ぎて思わずコメントする気になってしまいました。
     まるでエジソンの少年期そのままの好奇心を持った女子アナですね。ここまで強烈な質問攻めは始めて見ました(笑)。

  78. MARU2 より:

    斉藤舞子アナといったら
    バカキャラでかなり前から
    CXが売り出していますよね?
    「いいとも!」でも「100人のバカ」でも
    CX側から完全にバカキャラ一本槍になってます
    なので個人的にはむしろ
    CXも斉藤アナもアイデンティティのまんま
    という感じで、笑えますが驚きはしません
    みなさんがそこまでマジに怒らなくてもと
    そちらのほうがちょっと驚きだったり
    それにCXには人気女子アナが
    よかれあしかれ今もほかにたくさんいますから
    別に斉藤キャラたのみではないのでは?

  79. たなb より:

    なるほど。
    ご本人の人格云々は置いといて、これだけ物議をかもし出すという点だけ見ると、最終兵器というコピーにもうなずいてしまうというものです。
    あ、私はインタビューの途中で見るのを断念してしまいました。すいません。これを最後まで見るには、覚悟が足りませんでした。。。

  80. 北海道の斎藤一族 より:

    このスレは伸びる

  81. まる より:

    2chスレと勘違いしてるバカ

  82. インターネットとヤフーってどう違うんですか?を考える

    インターネットとヤフーってどう違うんですか?(たけくまメモ) なんて深遠な質問だろう。上記コメント欄はネットの無知さを笑う内容が多かったが、私はあまり笑えなかった。よく似た話を聞いたことがあるからだ。友人である某ソ○マップの店員から聞いた、商品のやりとりだ。ちなみにこの店員はPCソフトウェアのコーナ……

  83. 匿名 より:

    どーでもよい

  84. 「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」

     ジテレびーびー×斉藤舞子のこの人に会ってみました!

  85. より:

    わからないことを他人に聞く時、ついトンチンカンなことを聞いてしまうのは、昔の自分を見るようで微笑ましくもあるのですが、あれって斎藤アナの「わからないことを聞いてみよう!」ってコーナーじゃなくて、竹熊先生に対するインタビューですよね? 第一回目を見た限りじゃちっともインタビューになってません。竹熊先生も途中からは説明をあきらめて、話を終えたがっているようです(笑)
    初めて会話されている先生を見ましたが、とてもスク水を着るような方には見えません…(^^;)

  86. 匿名 より:

    2ch化しているのも気付かないバカ

  87. 七誌 より:

    もう アナウンサーという呼称を辞めた方が良いんじゃないかと思いますよね。
    局専属司会タレントとか 局専属ボケ倒し芸人とか。特に女子アナは。
    アナウンサーって名前で呼ぶから 
    こう、シャレとして受けとれない感じが出てしまってる気がします。

  88. syuu より:

    面白かったです。
    山本一郎さんの方は斉藤アナを多少、とっちめてやったようにも見えましたが、たけくまさんは彼女に負けてる感じも受けました。
    確かに、エジソンとその教師を連想できます。。

  89. クマ男 より:

    たけくま氏なり切込隊長氏なり、素直にゲストのお話を聞けると思って
    聞き始めると怒り出す人もいるかもしれませんね。
    一見普通のゲストへのインタビューっぽい体裁を取っているようで、
    作り手の側に実際にはそんなつもりは毛頭なさそうに見えます。
    インタビューする側が自分語りをしてしまうだけだと単なる下手なインタビューの
    見本みたいなもんかと思いますが、話の流れのイニシアチブを常に持ち続けたまま、
    話し切ってしまうってのは新しい形のインタビューなのでしょうか?
    このコンテンツは、「うわぁ、たけくまさんがこんなこと言わされてる~!」
    って悶絶しながら見るのが正しい楽しみ方のような気がします。

  90. リアルちせってのはこういうんなんですか。

  91. かわいそうな人

     斉藤舞子さんは凄かった(その1)  えーーと。  さて、かわいそうな人はどっち

  92. ゾフィ より:

    もうWikipedia追加されてまんがな。
    —-
    インターネットに相当疎く、竹熊健太郎とブログについてのインタビューを行った際に斉藤舞子が「インターネットとヤフーはどう違うのですか?」という質問をし、竹熊健太郎が困惑したと述べられてしまった。
    —-
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%89%E8%97%A4%E8%88%9E%E5%AD%90
    ま、道教大札幌中→慶応SFC高→慶応経済なんて学歴見ればわかるようにタダのバカではないですね、天才ボケ。

  93. 長谷邦夫 より:

    ウィキ~ピラミッドがきのうまでインドに!
    というのもイイですね。
    あら、舞子は鳥取県が千葉県にあると
    思ってたんですよ。
    舞子さんはどこで生まれたんですか。
    あ、たけくまセンセ、H! それより
    ブログはどこで生まれたか教えて下さい。
    イケブログ駅前です。
    センセそれではアナウンサーになれませんよ。
    トウキョウトッキョバカキョクって
    繰り返し勉強してくださいネット。

  94. 黒曜石 より:

    たけくま先生の主演映画が観たくなりました
    宗像教授風の役が似合いそうですね

  95. エイジロー より:

    「最終兵器」は使ったら終わりなんです。

  96. 雨奇晴好 より:

    本人は普通にしているだけなのに、他人が見るとなぜか面白かったりするものだ。

    フジテレビアナウンサー・斉藤舞子さんがゲストと楽しいトークをするコーナーがフジテ

  97. うにくろ より:

    ここで批判的な意見が多いと、
    次の放映時に竹熊さんが
    ブログのエントリーとして
    取り上げにくそうですね。(゜▽゜;)
    切り札も最終兵器も、使わないからこそ、
    有効なのかもしれませんね。

  98. 匿名 より:

    長谷先生の炸裂コメントっぷりに笑った。

  99. Aa より:

    詩心に火がついたのでありませう。

  100. n-arai より:

    そのWikipediaにも書いてあった「フクロウってエラ呼吸なんですね」って発言をリアルタイムで見て驚愕しましたが、後日通勤中のバスの中で「俺の前世って多分雪だな」「ああ、水って細胞でできてるもんね」という若いカップルの会話を聞いて、一般教養のレベルとか方向性とかが俺の時代とは全然違うんだな、と妙に納得しました。
    それと、「女子アナ」と「アナウンサー」とは全く異なる職種かと。彼女を擁護する気は毛頭ないですが。

  101. 長谷邦夫 より:

    なんか、だんだん舞子さんがスキになりそう。
    CXの謀略に飲み込まれたかな。
    あの、舞子ですけれど、
    CXとCIAってどうちがうんですか?
    違いません、おんなじですよ。
    え~~~つ!
    じゃあ、舞子ってボンドガールなんだあ。
    そうです。ですからトヨタの新車発表会の時
    舞台であれに乗ることになります。
    かっこい~!
    トヨタの社長さん、早いとこ、MACに
    アストンマーチンのWEB20.を
    外注しないといけませんね。
    うん。今度はカーナビだけでなく
    酒酔い運転自動停止&タイムマシン装置が
    付きますからね。
    じゃいまからブログの免許証取らないと。
    頑張るぞー舞子!

  102. 永田電磁郎 より:

    はじけた長谷先生もいかしてます。若かりし頃の長谷先生って常にこんな感じのペースで飛ばしてたんでは…?
    >>糸瓜さん 黒曜石さん …実際にご本人を目の前にして聞くお声は更に素敵ですよ。宗像教授…高橋秀樹が演じてましたが…イメージがあわなさすぎでした。
    竹熊先生なら、やっぱり、実写のサルまんでしょうか。
    私がCXに入ったのは収録の観客バイト(登録制:一回千円)です。TBSは痩身実験の被験者として出演。案外、TV局って簡単に入れるものです。

  103. apg より:

    だからアレですよね、
    さるまんで出てきた
    「少年漫画の敵役は前のより強くなくちゃいけない」って
    話と一緒ですよね。
    局アナとしてスットコドッコイを雇い始めたのは
    結構昔に遡りますけど、その間に
    「もっとすごいのはいないか」「もっとスットコドッコイを!」という風潮が
    ドンドン過熱して、今まで誰も足を踏み入れたことの無い
    ほどの「超超スットコドッコイ」を遂に採用してしまった、
    ということですよ。
    なるほど・ザ・ワールドとかでおなじみの
    「ひょうきんユミ」なんかがバラエティ局アナの元祖
    なんだろうけどあの人のスットコドッコイはまだ全然
    「ひょうきん」で済まされるものでしたからね。
    少年漫画で言えば「転校先の番長」レベルでしょう。
    斉藤アナはもう「宇宙の悪意」レベルの敵なんじゃないでしょうか(笑)

  104. 永田電磁郎 より:

    ここは一つ裏の番長でお願いします。
    主人公の幼馴染と言う設定で。

  105. Aa より:

    >若かりし頃の長谷先生って常にこんな感じの
    詩として読むことをお勧めします

  106. より:

    「ひょうきんユミ」=「転校生の番長レベル」
    あはははは!!!

  107. 匿名 より:

    Aaが斉藤舞子については何もコメントしてないのが妙に笑える。

  108. 匿名 より:

    Aaは猿島オフあたりから妙に丸くなって、以前の毒(?)がまるでウソのようだね。牙を抜かれて堕落したかに見える。きっと老いたんだろう。w

  109. 長谷邦夫 より:

    >ぼくの詩!
    「gui」という同人誌に10年間ほど書いて
    いました。まあ、モダニズムの影響下に
    あると思われていますが、
    ニッポンでは300人弱しか知られていない
    <叙情的>デタラメ詩です。
    現在執筆中の○○?小説9作の1篇に
    引用的に廃物利用で極く一部が登場します。
    その作品には、竹熊さんが実名登場!
    我ながら、奇作!と舞子状態でおります。
    運よく商品化されました暁には是非とも
    ご愛読くださいませ。

  110. たけくま より:

    ↑ええええ。僕も出るのですか。おそれおおいです。出版されたらもちろんここで紹介します。

  111. ハナキ より:

    初めて書き込みします
    面白かったです!
    しかし斉藤さんが抱くような疑問は浮かぶとキリないですね
    俺もよく竹熊さんの「車の作り方は知らなくても運転できる」理論でなだめられます
    しかし竹熊さんのほうがなんとか番組を成立させようとがんばってる感じがして爆笑でした
    それにしても先生!顔がパンパンすぎます
    ルックス以前にそろそろ健康を害する体重になってきてるのではと心配です

  112. [私事]初歩的なのか?

    「やじうまWatch」の2006/09/19の記事経由で「フジテレびーびー×斉藤舞子のこの人に会ってみました!」(竹熊健太郎出演の回)を観た。 「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」「何で絵が光になってから絵に戻るのかが解らない(おそらく「光」は「電気信号」のこ…

  113. nomad より:

    すいません。僕はこういう人物が男女犬猫を問わず苦手なので現在まで見ていませんでした。
    …見てみましたが3分持ちませんでした。
    僕が独裁者なら保健所で駆除します。
    Aaさんの素晴らしさがあらためてわかりました。
    (やっぱりあのビキニが…)

  114. 匿名 より:

    MACのOSX、Safariだと何かプラグインが必要なのでしょうか? 音声は再生されるのですが、動画が見れません。

  115. やすし より:

    >MACのOSX、Safariだと何かプラグインが必要なのでしょうか?
    MacOSX10.3.9 FireFoxですが再生できています。
    Macromedia Flash Playerが必要なようですね。
    http://www.adobe.com/shockwave/download/download.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash

  116. 匿名 より:

    >やすしさん
    Flashのヴァージョンが古かったようです。最新にしたらSafariでも問題無く見られました。ありがとうございます!

  117. シロたん より:

    とにかく衝撃的なアナウンサーでした。

  118. 満春 より:

    こりゃあ、いちいち竹熊さんの説明が悪いですよ。
    最終兵器の弾頭の影がチラついた時点で対応を変えなきゃ。
    何んか竹熊さん自身も女の子との場数が少ないんだという
    印象を持たれてしまいますよ。エンタとしては成功してますが。
    僕は今まで菊間アナが封印されていることを当然だと思ってましたが、
    これを観たらもう謹慎を解いてやればいいのにと思えてきましたよ。

  119. ぼぼ より:

    長谷さんってホントに昔ギャグで
    食べてたのかね?
    「パロディ」にしろ笑いや毒のポイントが「ずれ」すぎいる。
    私はギャグに厳しいわけでもないが、
    老害レベルかと。
    名無しだと「荒らし」と間違われるでしょう。
    60代はまだ若いと思うんですが、時代から感性がずれると「笑い」という微妙なバランス上に成立するものはそういう「腐臭」を放ち始めるんですかね。
    長谷さんの人格非難でなくて、作品としての書き込みの評価としてね。
    「神棚にあげて」生暖かく無視するべきものなんで
    しょうが。
    時代的にずれ過ぎて「寒く」はない。
    「困惑」というのが近いでしょうかね。
    才能に寄生する才能だったのか、
    「青空のぼる」的な時代と感性のズレか。
    多少気になりますね。
    失礼。

  120. キリレンコ より:

    サルでも書けるブログ教室  第2巻
    第三章  大人気ブログへの道
    オタク読者と荒らしの対処法
             

  121. 「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」解答編

     世の中、用語しか知らないっていう方も多く見えるようなので、斉藤舞子名誉教授の質問に答えてみようと思います(暇人だとかいわないで)。これはあくまで善意であって啓蒙ではありません(;^_^A
     元記事:「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」
     斉藤名誉教授のような方が前提なので、なるべく専門用語(技術用語)を使わずに説明します。詳しいことが知りたい方はご自身で調べてください。情報社会は自助努力と相互秩序の世界ですから。…

  122. たけくま より:

    >ぼぼさん
    人格攻撃ではないと書きながらも、長谷氏の年齢や過去の仕事を絡ませるあたり、俺には人格攻撃にしか読めません。ここは俺のブログなので、俺の人格ならいくら攻撃しても結構ですが、「他のお客さん」を攻撃するのは止めてください。再びこのようなコメントをされるようなら、ブログ管理者の立場として、警告なく削除、ないしはアクセス禁止処置をする可能性があります。再度念を押しますが、当ブログのコメント欄は公共の場ではなく、あくまで「俺の判断で公開している」掲示板であることをお忘れなく。

  123. 長谷邦夫 より:

    はい、もし神棚がございましたら
    上げて拝んで下さい。
    (作品は現在、小説のみしか
    執筆しておりません。)
    ギャグはずれずれの労咳いや
    老害で御座います。
    たけくまさんに甘えているんでして。
    老人対策おねげえいたすますだ。
    あら~ッ舞子も勉強しなくっちゃ。
    バカ、スットコドッコイは
    ワルグチ言われている間が華なの。

  124. 匿名 より:

    スク水なんて着るから舐められるんですよ

  125. 情苦 より:

    ぼぼ さん
    >>才能に寄生する才能だったのか
    あのメンバーに寄生できる才能ってフツーじゃないですよ(w
    ただ逆に気になったのは
    >>「他のお客さん」を攻撃するのは止めてください。
    Aaさんとかぼぼさんとかapgさんとか、攻撃されまくりですが・・・。

  126. たけくま より:

    >Aaさんとかぼぼさんとかapgさんとか、攻撃さ>れまくりですが・・・。
    ああ、そういやそうですね(笑)。ただ、上に名のあがった人たちは僕の知り合いでもなんでもないんですが、長谷先生はリアルに知っているので、ちょっとこちらの受け止め方が重くなってしまったかもしれません。
    僕の中では「リアル知り合い」の悪口を書かれるのは個人的に気分のいいものではないわけですが、結果としてダブルスタンダードになってしまうのも不本意ですので、そろそろコメント欄自体を閉じる潮時かもしれませんね。有益な書き込みも多いので、もったいないですけども。

  127. 匿名 より:

    確か、金子デメリンさんのブログのコメント欄が
    「ブログ主の承認」を得なければ書き込めない仕様になっていたと思うんですが、ここもそのようにしたら如何でしょうか?
    そうすれば、通りすがりに嫌味を吐いて行くような無責任なコメントは無くなるのでは?

  128. 情苦 より:

    >>そろそろコメント欄自体を閉じる潮時
    軽い脅しキターー(w
    コメント欄閉じたら、萌え企画みたいな参加型企画を期待できなくなるので、個人的には止めてほしいに一票(限定的に開放するにしても)。
    同じ「ハンドルという集合」の中にも、それぞれの特殊性は尊重されべきだって柄谷行人も言ってたので、Aへの批判はまあしょうがないけど、Bへの批判は許せないってのはダブルスタンダードじゃないと思います(焦
    意味わかんねぇ

  129. Aa より:

    さりげなく話題ずらしにかかりますが、
    先日YouTubeで坂本龍一氏の演奏の中継をみつけました。
    夜のヒットスタジオにジョン・ローンが出演していて、それにあわせて映画ラスト・エンペラーの主題曲をピアノ+オーケストラ演奏したものです。
    驚きました。すんごいガチガチの演奏なんですね。
    当時の龍たんは35歳かな。作曲家としてはすでに大家の域だけど、演奏家としては今聴きなおすとけっこう青かったんだなーと感じました。

  130. 豆たろう より:

    たけくまメモのコメント欄にまで
    最終(破壊)兵器としての影響力を発揮するとは
    斉藤舞子アナ恐るべしですね。
    ガクガクブルブル……

  131. 長谷邦夫 より:

    まあ、笑いをみんなで楽しむには
    やっぱり心の余裕っての持ちませんとね。
    ギャグほどけなすのは簡単なんでして
    ほめるのが実はむずかしい。
    おそ松くんでも、バカボンでも
    ワルグチ・批判はどっちゃり体験。
    赤塚長谷コンビなんて、エノシガ・漫才の
    ネタ提供の時代と重なってるほど古いですし。
    「社長!」「なんだ平社員」で、漫才コンクール
    二位の時代。これで日本中笑ってたンスから。
    ぽぽさんもいずれ老ける。
    冴えた積もりの批判の矢もヨレルときが
    きますよ。だからネ。
    余裕を持ってけなしましょう。(笑?)
    あの~フケルって画面から逃げること?
    舞子ちゃん!もっとボケル!

  132. apg より:

    え、そうですか?
    ぼくは最近攻撃は受けてませんが。
    それともまたどっかの掲示板で
    ひっそりヤラれてますか?
    それだったら教えてください。
    面白そうだから見に行きます(笑)
    コメント欄閉鎖ですか。それは寂しい。
    しかし情苦くんが良いこと言った。
    その通りじゃないですか。
    ぼくはともかく、
    Aaさんを擁護する理由はない(笑)
    ・・・一応言っときますが「ぼくはともかく」は冗談です(笑)
    まあAaさんと同列に扱われるのが心外なのは本当ですけどね。

  133. Aa より:

    >まあAaさんと同列に扱われるのが心外なのは
    まったく同感です。

  134. キリレンコ より:

    サルでも書けるブログ教室   第2巻
     第3章  大人気ブログへの道
     
     オタク読者と荒らしの対処法
                       
                       つづく
    また一歩、野望に近づいた!!
                      

  135. 門弟廃村 より:

    ドシタノデスカ?みなさん。
    戦争はよくないことです。さあ手を出して・・
    はっ?!
    >斉藤アナはもう「宇宙の悪意」レベル
    ああっ。げっ幻魔、幻魔だ~!
    「破壊ッ!全宇宙の絶対的破壊!!」
    みんな幻魔に侵蝕洗脳されてマス。
    それが証拠に、このエントリは、
    炎上したと思ったら、
    壊滅状態になってしまっているじゃないデスカ。
    こわい!(その2)が怖いよー。
    助ケテ!あじまじょー!

  136. 話が・ より:

    たまたまここを見る前に、
    アノ動画を見ました。
    せっかくのインタビューなのに、なんじゃその質問内容は?といった感じ。
    アナが今日会うのが楽しみだった、と言っていたので、さぞかし、いい質問をしてくれると思っていたら、ブログの書き方、インターネットの仕方を聞いている。
    そんなの、身の回りにいくらでもいるADとか、PCをちょっと分かってる人に聞いてくれ。
    わざわざ竹熊さんに聞く質問か?
    時間の無駄でした。

  137. 修蔵 より:

    コメント欄は閉じないで欲しいです.一読者からしますと得られる静けさよりも失われる活気が勿体なく感じます.
    どうしても収拾がつかなくなったら閉じる前にアク禁とか一通り試されてからでも遅くはないかと思います.

  138. より:

    表情のないネット上の言葉ってほんとナイフにも簡単になるしひょっとしたら人も殺せる?かもしれませんよね。ほんと恐い・・でも萌え企画とかオフ会のように熱く楽しめて新しいステキな何かを生み出すこともできますよね!まさに人間のつくったものだから人間のように諸刃の剣だし矛盾しまくりですよね(笑)でも俺は舞子ちゃんすらもここに集ってこのたけくまメモが盛り上がっていってほしいなあって感じです、なんか・・

  139. たなb より:

    どういう形で波及するか予想できない攻撃ぶり。
    まさに最終兵器。
    斉藤舞子おそるべしですね。

  140. cyamuyatsu より:

    はじめまして。長文失礼します。
    こうするべきだった、という話ではなく、参考程度に読んでいただければと思います。
    私は、こういう話し方をされる場合、まず「要するにどうしたいの?」を問い詰めます。ソレを言うまで、他の質問は保留にします。いちいち答えるとそこから話をそらしていく場合があるので。もし「どうしたいということはない」となればそこでオシマイ。
    今回のたけくまさんの場合だと、カリスマブロガーとして場に呼ばれていることを考慮し、相手のしたいことを相手の発言の中から抜き取った「ブログをやりたい」にまとめさせてしまい、ブログの常識や自分が気をつけてる点などを言ってオシマイにします。
    ポイントは、なぜ「自分に」聞いてくるのか、だと思うので、自分の解釈意外での相手が不明に思う点には「辞書がオススメ(または「この本がオススメ」※辞書名、本の名前は正確に)」と答えるのです。(一応そこで本の紹介をちゃんとしておくことで、何も教えてくれなかった、にはさせない複線がはれます。)
    話がそれていくのは、本当に聞きたい答え(または反応)がそれではないからです。なので私は最初の方で質問を煮詰めていくのですが、何もなくなってしまう場合は、求めているものが回答ではなく反応である可能性が高いです。
    例えば「ばっかだなあ~(笑顔)」という反応が欲しい、とか、それが相手からではなく、そう言われている自分が好きとか、または特定の第三者あるいは層などに「そんな私」を見せたい、思わせたい、ということが望んでいることだったりします。
    それまくる話にかみ合わない会話がどこまでいくのかな、を追い続ける楽しみ方ももちろんあると思いますが、5センチずれた世界のままでいるということは、眼中にない相手と判断されている場合が多いので、その場合、話している方も、第三者や伝聞によって、自分の望んでいる相手に望んでないイメージが伝わる危険がなければ話を続けたくはないので、向こうにとっては嫌がらせに近いことになってしまいます。
    女子の気持ちがわからない(または馬鹿ばかりと思う)という方は、回答ではなく反応が欲しいんだ(しかも相手は自分とは限らない)というところに気づけば、何か見えてくるような気もします。

  141. 朝山風夫 より:

    文筆活動をされてブログをされているのなら
    例え抽象的なこととはいえ、「インターネット」に
    ついてもう少し要領よく説明出来るようにして
    おくべきだと思う。
    「インターネットとヤフーがどう違うのか」だって
    初心者にはよく聞かれること。
    この女子アナの知識レベルや非礼は論外だが、
    しかし、ご自身が携わっている事象の基本を
    説明しきれないことを相手の女性が「凄かった」と
    茶化すのもどうかと思う。

  142. Aa より:

    公共の電波で仕事をされる方相手となると、事情はまた変わってくるのではないでしょうか。
    中学一年生あいてにマイナス×マイナス=プラスを説明できないようでは
    中学の数学教師には相応しくないとは言えるのでしょうが、大学の教養課程で同じ質問をされたら、
    どんな教授でも面食らってしまうと思います。
    分数のできないダイガクセイってところではないかと。

  143. 匿名 より:

    相手による話ではないと思うんです。
    要は先生自身が常に「説明能力」を持っているべきだということです。
    確かにこの女子アナは社会人だしマスコミに身を置いてるということ
    から言えば知識が乏しいし勉強不足だと思う。
    もちろんPC教室の講師でないのに、なぜそんな説明が出来なければならない
    かと言ってしまえばそこで議論は終わってしまいますが。
    だからと言って、「相手が凄かった」として一笑に付すのではなく。
    そういう人にでさえも分かりやすく説明する力を持つべきではないかと
    いうことです。
    少なくともブログというネット世界で活動をされているのなら。

  144. Aa より:

    いきなりピストルを撃たれてでんぐりがえった方に向かって、それは貴様に隙があったからだと説教する人はいないと思います。
    たけくま氏はマス大山ではありません。

  145. あらえっさっさ より:

    正直、長谷さんの書き込みのセンスは凄いと思うのですが。私は爆笑しました。
    それがわからない「ほぼ」って人はよほど何というか、感性がアレだ、と思いました。

  146. 紅狸 より:

    はじめまして。初めて投稿させてもらいます。
    『ファ見通のアレ(仮題)』を中学時代に読んでからのファンです^^
    ・・・あんまり面白いんで投稿させてもらいましたw いやぁ~まるで馬鹿な学生を相手にする大学教員そのままですね。上の投稿に散々書かれてますが、「馬鹿対応マニュアル」で臨んだほうがよろしいかと思われますよ。所謂、一問一答形式です。相手が何も知らないからと言って一問十答では結局、相手も理解できません。
    でも学生相手みたいに毎日相手にする訳でもないし、どんな人とのコミュニケーションからでも色々発見はありますから、機械的にではなくて、正面から普通に接して相手の人間を観察するは、竹熊さんらしいと言うか・・・きっと楽しんでるとは思いますがw
    ではでは、お体に気をつけて頑張って下さい。

  147. 村井純が泣く より:

    慶応SFCってきっとスゴすぎて
    もうインターネットなんていう俗な次元の
    ことは教えていないんですねw

  148. 提言 より:

    コメント欄を閉じる前に、一度Aaさんをアク禁にすべきでは
    ないでしょうか。それだけでかなりここの空気が浄化されると
    思います。

  149. 匿名 より:

    コメント欄を閉じる前に、一度提言さんをアク禁にすべきでは
    ないでしょうか。それだけでかなりここの空気が浄化されると
    思います。

  150. 多尺適用主義者 より:

     Aaはアク禁の対象には全然ならんのじゃないかと思うけどな。まあ、Aaのかきこみに神経を逆ナデされるヤツらがいるらしいってことは、ここや2ちゃんねるで知ってるけど。
     それと、タケクマさんはダブル・スタンダードが云々といってるけど、ダブル・スタンダードでもかまわんのじゃないですか。そういうのでも許されるのが個人サイトひいてはインターネット世界の長所じゃないんですかね。法律や行政なんかがそんなではこまるだろうけど、個人サイトはそれとちがうのでは。
     それに、真に単一の尺度だけでモノゴトをおさめる、なんてことが、どこの誰にできるのか、などとも思うし。
     というか、竹熊さんの直接のしりあいで、かつ、これまでのレスぶりから、タケクマさんが長谷さんという人をひじょうに敬愛していることはあきらかだった。そういう人が、ああいう表現と内容で攻撃されれば、かりに自分のサイトじゃなかったとしても腹たつんじゃないですかね。だからあの反応はヘンにおもわないけど。
    ≫正直、長谷さんの書き込みのセンスは凄いと思うのですが。
      ↑
     オレは爆笑はしなかったけど、これにまったく同感。「老害」だなんて、オレの感じてたこととむしろ正反対だった。
     また、そうした、あれらのかきこみへの評価とはべつの問題としても、業界内でながく年季をかさねても、名がよくしられるようになっても、嘲笑をおそれて高みにこもろうとするエライさんとはちがって、「つねに現役」でいる(いようとする?)人なんだなと、ここでの書きこみぶりをみてて、以前からおもってた。その意味でも「老害」はあたらないんじゃないかとおもったけどな。

  151. nomad より:


    いいこと言ってる!

  152. 長谷邦夫 より:

    ↑ありがとう御座います。
    ぼくの気持ちというか情熱を
    感じていただけるなんて!
    来年には70歳を迎えます。
    アホなことを自由に言える老人として
    生きていきたいです。
    天才杉浦茂先生のような才能が無いぼくの
    取り得(?)があるとすれば…。
    さて。
    それは自分でも分かりませんが、みなさんと
    ガヤガヤ楽しみ、その中で笑い、何かいつも
    発見していたいことです。
    本日は、徳島県北島町創世ホールで
    サエキケンゾウ+坂田明の
    ライブとトークがあったようです。
    サエキさんが、ここで、ぼくがかつて
    作詞した『スケ番ロック』(青山ミチ・唄)の
    レコードを流してくれたそうです!
    わ~~い!
    長生きはしてみるもんですよCXのスケ番?舞子ちゃん。

  153. エイジロー より:

    長谷邦夫さんの話を聞いていますと、
    「ヤングインディジョーンズ」(TV)の
    漫画編を観ている様な気持ちになってきますね。

  154. キリレンコ より:

    ・・・今日は三歩、野望に近づいた!!!

  155. PLANET ROCK より:

    長谷邦夫先生の書き込みは、面白いとか云々は置いといて、
    グルーヴ感がすごいと思います。

  156. きょうた より:

    この人めちゃくちゃ失礼だと思う。
    きれて帰ってもよかったんじゃないかなぁ。

  157. TAKASHI より:

    確かにたけくま閣下からすればAaさんなんてどうでもいいんだろうし、アク禁にするほどの理由は無いんだろうけど、この人のせいで何度も場が荒れたのは確か。それは今後も続くだろうし。個人的にもAaさんのせいで、コメント欄を純粋に楽しむ事が出来なくなった。どんどん2ちゃん化してしまうというか。知人にはコメント欄を一切読まないようにしてる人までいるし…(極端な反応だとは思うけど)。
    閣下がこの場での殺伐とした空気を厭うなら、Aaさんのアク禁は考えた方がいいと思います。少なくとも現状よりは雰囲気は良くなり、結果「有益な書き込み」も増えると思います。

  158. nomad より:

    もしかしてわかってない人がいるのかもしれないけど、この番組って「たけくまさんにインタビューする番組」ではなくて「誰かにインタビューをしてるようなフリをしている斉藤舞子子の様子を楽しむ番組」なのですよ。
    なのですよ。
    なのですよってば。
    (冒頭のキャプションがそれを示唆しています)
    そういう仕組みがわかっててもこの番組を楽しめませんでしたけども。それは俺の問題なのですけどが。

  159. 満春 より:

    僕は井上陽水の歴史的名盤『氷の世界』収録の、
    「桜三月散歩道」という曲が好きなのですが、
    この作詞が“長谷邦夫”とクレジットされていて、
    昔から気になっていたのです…。
    もしかしてこのコメ欄にいらっしゃる方なのでしょうか。
    無関係でしたら申し訳ありませんが。
    と、横槍の前置きといたしまして。
    コメ欄の廃止は思いとどまって頂きたいですね。
    僕はまだ他所さんのブログと違って、
    こちらの読者の方々の投稿を楽しませて頂いていますので。。
    近年、倫理的治外法権な掲示板が増えたせいなのか、
    コメント欄をスレッドと同様に使われる事例をよく見る様になりました。
    僕は個々の発言が孤高の論評として独立したコメ欄の姿が好きです。
    そもBBSでの交流や議論の成立にすら懐疑的なものですから。
    賢明な皆様の読み物としてのコメントに引き続き期待しています。
    斉藤アナ対談の配信はまだ先があるのですから、
    僕も感想を書き込ませて頂きたくもありますし。

  160. たけくま より:

    特定の人をアク禁にするくらいなら、いっそのことコメント欄を閉じた方がいいというのは、最初から僕が考えていたことです。どういうかたちにせよ、公開のコメント欄(掲示板も同じ)で迷惑書き込みや荒らしを防ぐことは原理的に不可能だと思います。まだ、削除したらしたでそれがまた荒れる原因にもなります。
    本気で「荒そう」と思ったら、どのような手段を使っても荒らすことは可能です。IPを変える方法も、いくらでもありますし。また匿名投稿を禁止しても、同じです。
    今はまだ本格的な「荒らし」が来ていないだけ、このブログはましなのですが、明らかな荒らし(死ね死ね死ねとか、あるいは無意味な文章を何百行もアップするような)が来て、居座るようなら思い切ってコメント欄を閉じようということは、実はブログ開設当初から考えていました。
    Aaさんにしてもぼぼさんにしても、意見の表し方が特殊なだけで、「荒らし」だとは僕は考えていません(ただ、なんであそこまで読む人を苛立たせる書き方をするのかな、とは不思議に思ってますが)。
    投稿されたコメントは公開前に一度こちらがチェックしてからアップするということもできますが、それは単純にこちらの作業が増えるということでもあり、そこまでしてコメント欄を維持する価値があるのか、は考えどころです。
    西村博之氏や切込隊長のように、コメント欄は開放しつつあえて管理しないで「放置」する、というのもありますが、俺の場合性格的にも難しいみたいで(つい、リアクションしてしまう)。小飼弾さんのように、最低限のリアクションだけで、あとは悪口書かれても気にしないという方針もあります(実は僕もそういう方針にするつもりだった)。ただこの場合、俺個人に対する罵倒や悪口なら受け流すことはできるんですが、困るのは参加者同士で本格的なバトルが始まる場合です。これまでは強権発動するような事態には、さいわいなってませんけど、総アクセスが1千万を超えるまでになった現在、今後はどうなるかはわかりません。
    もともとココログのコメント機能には問題もあり、もっと多機能な別掲示板を用意して、コメントはそちらに飛ばす、ということも考えてはいます。(設置するヒマがないのでまだやってませんが)
    現時点では、コメント欄閉鎖はまだ考えてませんが、いずれなんらかの決断をする時期が来るかもしれません。そのうち自分の考えを正式にアップしたいとは思っています。

  161. G太郎 より:

    >ただ、なんであそこまで読む人を苛立たせる書き方をするのかな、とは不思議に思ってますが
    たけくまさんもそういう風に思っている、という事を知って安心しました。もしや「一人二人、ああいう変な奴がいた方が盛り上がる」と、むしろ好ましく思っていたらどうしよう、と不安だったので。以前Aaさんを人格障害だと指摘した方がいらっしゃいましたが、私もAaさんは心を病んでる方なんだな、と普通に思ってました。

  162. nomad より:

    >>G太郎さん
    そういうことはあえて書かずにスルーするのがあらぬ軋轢を生まないための対応だと思いますよ。

  163. あれは特殊な人 より:

    小飼氏の場合自業自得な気が。

  164. Aa より:

    >>たけくま さま
    >なんであそこまで読む人を苛立たせる書き方をするのかな
    何か行き違いが続くと、特定の人物のしわざであるとイメージしてしまう傾向が人にはあるようですね。
    このブログ、しょっちゅう読ませていただいてますけど、私が関与していない行き違いのほうが圧倒的に多いはずです。なのに、なにかトラブルがあると即座に誰それの特定イメージで括られてしまいます。
    例えば今回の長谷ギャグをめぐる騒動は、私は関係しておりません。詩と思って読むと良い、そう述べたのみです。なのに、なんだか私が騒動の張本人であるかのように言われるのは解せません。
    実際には私でない、別の方(それこそ「ぼぼ」氏とか)のコメントが、いつのまにか私の発言であるかのように脳に記されてしまってはいないでしょうか。
    以前あった、まんが素材のデータバンク案を私がくさしたことを根に持っておられるのでしょうか。でも、あれは今でも正論であると思っております。

  165. syuu より:

    切り込み隊長さんとかひろゆきさんの完全放置とも違い、釘を刺すところは刺して、スルーすべきところはスルーに徹している今のたけくまさんの対応で、コメ欄はまだまだ存続していけるのではないか・・と。。
    エントリーがアップされてなくても、爆発した時のコメントを読みに来てる方のアクセスも少なくないと思われますです。

  166. にゃー より:

    静観しているつもりだったんだけど、
    >Aa
    だからそういう書き込みが、反感を買う種を蒔いている事になっているんだよ。
    ここは君個人の感情の捌け口の場じゃないんだよ。
    昔のエントリでの蒸し返しとか、聞きたくないですね。そういうことは自分ち(HPでもブログでも)でやったらどうですか。

  167. Aa より:

    ↑こういう理屈をこねる方が必ず出てくるので困ります。
    反論内容に再反論するのなら分かりますが、反論するという行為そのものを否とするなんて、それこそ人格攻撃そのものではないでしょうか。

  168. 修蔵 より:

    諭しても聞く意志がない,もしくは理解できない人にはアク禁しかないのですかね.残念なことですね.

  169. osunupapa より:

    >Aa さん
    にゃーさんに対する反論やこのスレッドでの書き込みは、違いますが、今までのAaさんの書き込みはたけくまさんが「なんであそこまで読む人を苛立たせる書き方をするのかな」と思うだけのものが確かにあったと思いますよ。ただ、最近は減っている印象ですが。(それとも私が慣れたのか?)

  170. たうりん より:

    Aaさん
    別に犯人探しなんかしていないのに、
    「私は犯人じゃない!」って叫んでいるようですよ。
    ここでは主に、Aaさんは“攻撃されまくり”な人の1人として挙がっているだけですよ。
    それと問題は、反論の論点があさっての方向へずれてるところじゃないでしょうか。「昔の事を根に持っているのか?」というのは反論などと言う物じゃないと思います。

  171. とお より:

    >>満春さん
    井上陽水さんのアルバムの「桜三月散歩道」を作詞した長谷邦夫さんは
    ここにいらっしゃる長谷邦夫さんのようです。
    「桜三月散歩道」は、赤塚不二夫さんが作った雑誌「まんがNo.1」の
    付録ソノシート用に作ったものを再録音したもので、オリジナルの方は
    ソノシートでしか聴けないそうです。

  172. misa より:

    たうりんさんに全く同意。いかにもAaさんらしいピントのズレ方だと思います。Aaさんが長谷ギャグをめぐる騒動の張本人だなんて、誰も思ってないし書いてませんよ。
    それより修蔵さんが書いている通り、「諭しても聞く意志がない」というのがあなたの一番の問題です。やはり「私は何も悪くないのに!」という思い込みが強すぎるのではないでしょうか。理由も無くこれだけたくさんの人々がAaさんを叩くと思いますか?
    竹熊さんですらああいう印象を持っているんですから。「自分が叩かれる理由」というものを、少しは考えてみてはいかがでしょうか。

  173. 安倍心臓どのがここ盛岡厨川の安倍貞任・宗任親子の末裔とさっき2ちゃんで知ってひっくりかえりました。
    こいつはとんでもない小沢劇場ですね。

  174. のざ より:

    >Aa
    諭されたり正論で論破されたりすると、そのコメ欄は華麗にスルーして新しいコメ欄に何事も無かったかのように普通に書き込む。それの繰り返し。そこが「読む人を苛立たせる」と何故気付かないんだろう?

  175. ここは論破ールームでしたか。

  176. 中村 より:

    日頃ぶっ飛んでいる竹熊先生ですが、
    この動画を見て、案外まともな人なんだなと
    思いました。
    この女子アナが慶応卒ってのが信じられない。

  177. 匿名 より:

    珍獣に対する対処の仕方が、
    たけくまさんより隊長のほうが上手です。
    たけくまさんは珍獣に翻弄されまくっている感じ。
    珍獣と知識人の根競べと思って見れば、また違った見方もできますが。

  178. のたうち まわる より:

    初投稿です。いつも楽しく読ませてもらってます。
    ところで肝心の「インターネットとヤフーはどう違うの?」の質問に対する皆様のお答えが知りたくてたまりません!
    私事ですが、以前親に似たような質問をされて即答できなかったもので。
    一応の答えとして「インターネットは道路みたいなもんでヤフー(プロバイダ)は自動車メーカーみたいなものだ」とは言っておきましたが、果たして正しい比喩なのかどうか・・・。
    斉藤女史のことは良く知りませんが、質問自体は結構鋭いのではないでしょうか?

  179. 中村 より:

    竹熊先生のお髪が薄くなってるのが気になりました。体調は大事にしてください。

  180. エイジロー より:

    >「インターネットとヤフーはどう違うの?」
    私のインスタントで考えた説明ですと、
    インターネットを、「地球の気象(大自然)」とすると、
    ヤフー(検索)は、「気象(予報)センター」じゃないかと思うのですが。(グーグルも同じく)
    厳密な言い方をすると、ネットは双方向ですが、気象は一方向でこちらからは働きかけられないとかちょっと合致しない所がありますねえ。
    (まあ山火事を起こすとか、水爆実験を地上でするとかで気象に手を出すことはできるかも?ですが。)
    まだ解り難いなあ・・もっといい例えないでしょうか。

  181. そして親子断絶 より:

    問:インターネットとヤフーはどう違うの?
    答:ググれ

  182. ライトユーザーの壁、ライトユーザーとの壁

    本文の前にこちらをどうぞ。
    たけくまメモ:斉藤舞子さんは凄かった(その1)
    新清士のゲームスクランブル(9月22日分)
    ほぼ日ダーリンコラム 「ほぼ日」無名論
    最後のはちょっと違うんですけど。
    斉藤舞子さんの、
    「インターネットとヤフーはどう違うんですか?」
    という発言は、わたしにとっては衝撃的なわけですが、
    しかし世の中の多数の人は程度の差こそあれ、
    こんなもんだと思うんです。
    動画の中でたけくまさん(でいいのか?)もおっしゃってますが、
    仕組みがわからなくても使えますか…

  183. そして大霊界へ より:

    ↑2ちゃんねらー相手の回答じゃん。
    趣旨を理解せよ。

  184. 匿名 より:

    ま、正直apgやらぼぼなんぞよりはAaのほうがまだマシだな、最近は。

  185. フジテレビ アナウンサー

    フジテレビアナウンサー関連のブログを紹介するよ。興味があれば、それぞれのブログを訪問してみてね。

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