たけくまメモMANIAX

« | トップページ | »

2007年7月31日

エアコン工事が

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook

こないだヨドバシでナショナルのエアコンを購入して、本日工事の人が来たんですが、壁にホースの穴をあける位置決めに苦労しました。窓にアダプターみたいのつけて、そこからホース出せば簡単なんだけども、そうすると雨戸が閉まらなくなる。

うちの父親が、とにかく「雨戸が閉まらなくなるのは許さん」の一点張りで。その代わり穴あけるのはいいというんですが、壁の外側には庇とか雨戸の戸袋とかいろいろあって、なかなか場所が決まらなかったです。

しかも父親が、「外壁のホースには必ずカバーをかけねばならん」と。カバーとかそういうのが大好き。見栄えを相当、気にする人なんですよ。

ところが外壁には一階にも窓の庇があったり、でっぱりがあったり狭いところがあったりして、カバーをかけるとホースが通らなかったりして。結局、室内の壁の下のほうに穴を開けることになりました。室内に天井から床のほうまでホースが下がることになるけど、外から見たぶんにはそれが一番キレイそうなんです。カバーもつけられるし。俺の仕事部屋だから室内のホースは気にしませんし。

そしたら今度は室内用換気ホースの長さが足りないでやんの。最近のエアコンは換気もできるんですよね。そのためのホースというかチューブがあるんだけど、これが標準の長さでは足りない。

で、これからヨドバシ行って延長ホースを買ってきます。これは本体の付属品扱いなので、下請けの工事屋さんでは扱ってないんだそうですよ。あー面倒くさい。でもこれから夏本番だからなあ。地球にやさしくないのはわかってるんですが、暑くて仕事にならないのも困る。昔は、暑かったら図書館行って仕事したんですけどねえ。


たけくまメモMANIAX

| コメント(35)

“エアコン工事が” への35件のフィードバック

  1. apg より:

    地球温暖化はCO2のせいじゃないって話もありますからね。
    太陽の活動の変化による宇宙線の増加が原因だって説があります。
    つまり我々がどう頑張ってもどうにもなんないと。
    もしそれがホントなら
    えらい大損してることになりますよね。

  2. めたろう より:

    apg様
    そりは天罰ということでしか、、、。
    >カバーとかそういうのが大好き。
    俺の親父も、見栄えを気にするなぁ。
    定年後に、家の庭にレンガを敷き詰めてみたり、
    なんかこじゃれた、欧風のDIYとか好きなんだよなぁ。
    あの少女趣味ともいうべき潔癖さは、世代のものなのでしょうか?

  3. ポン一 より:

    還暦のうちの父親もそうだなあ…。欧風DIY+アウトドア趣味という感じですよ。あと、どんなに天気が良くても絶対に屋外に布団も洗濯物も干さないとか(除湿器ガンガンかけて室内干しか、乾燥機)。
    専業主夫が長い人は違うのだろうとは思うんですが、どうも生活感というのが主婦の感覚と大きく違う感じがしますね。リアリズムでないと言うんですかね。

  4. yosiブログ より:

    日本漫画とアメコミどちらが世界を制したか?

    日本のマンガは「MANGA」としてアジア、ヨーロッパ、アメリカに深く浸透し、今や世界を席巻している。英語という「世界標準言語」を使用しているアメリカンコミックの方がはるかに有利なようなのに、なぜ世界はアメリカンコミックではなく日本のマンガの方を選択したのだろうか?…

  5. R.F より:

    >めたろうさん
    天罰というか、恐竜が栄えていたころの地球は今よりもずーっと平均気温が高かったのです。つまり、地球や生物界全体的には、これくらいの平均気温上昇はなんて、どうということではない。種レベルだと絶滅したりするのもいますが、それは生命発生からこのかた普遍的に起きていることなので。
    実は地質学的には現在は氷河期の間氷期に当たり、地球の歴史からみればどちらかというと寒い時期だったりします。
    産業革命以降、地球の平均気温が急上昇を続けているのは事実なんですが、人間の活動に伴う二酸化炭素排出量の増加と平均気温上昇との因果関係を証明した人は今のところ誰もいません。
    人類の農耕が始まったことによって発生量が飛躍的に増えたメタンが地球温暖化の原因である、という論文もあります。
    アメリカでは、地球と太陽の間に太陽光をさえぎるものを置いて温暖化を止めようなんて論文もあったりします。それで氷河期に入っちゃったらどうするつもりなんでしょうかね。

  6. 永田電磁郎 より:

    氷河期とヒトの活動による温暖化が釣り合っていた状態が終わり、自然は間期に向かいつつあるので温暖化に傾いているようで。
    竹熊さんのお父さんは、何か一工夫しないと気が済まないタイプなのでしょうか。
    いずれ、室内のホースにも何か覆いがつく予感がしています。

  7. ののし より:

    そういえば「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」なんて本もありますね。
    温暖化ってあんまり気にしすぎない方がいいのかも。

  8. あ~ より:

    >「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」なんて本も
    その本のことだったのか忘れましたが、バッシングにあった
    環境問題批判本がありませんでしたか。
    『買ってはいけない』論争を思い出したりして。

  9. がんま より:

    >「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」
    あれ、トンデモ本大賞に選ばれても良いぐらいの
    トンデモ本ですからね、データー捏造、曲解、ミスリード
    なんでもありの
    凄い本ですよ、あまりに凄いので作者本人がおかしいのではなく
    エコを推進されるとこまる闇の勢力でもいるんじゃないかと妄想出来るぐらいですよw
    いろんな所でこの本のでたらめぶりは暴かれてますが
    http://www.petbottle-rec.gr.jp/syoseki/index.html
    捏造の証拠のひとつです。

  10. 設備屋さん より:

    なんか最近の米欄の人々は、落ち着きがないなあ。
    というか、
    今は代替品を利用することになって、なんぼか気休め程度に環境破壊しなくなったけど、
    それまではフロンガス使ってオゾン層に穴開けて、南極の氷溶かしてたのは紛れも無い事実。
    たけくまさんみたいにデスクワークで家の中の移動距離少なくて一箇所固定でいる分には、外機一体式のコンビニクーラーでもいいんじゃないかと思うけど

  11. 通りすがり より:

    オゾンホールってオゾンの移動
    だっただけでフロンが原因では
    なかったのでは?

  12. R.F より:

    オゾンホールは、地上に降り注ぐ紫外線量を増やしますけど(結果、皮膚がんが増える)、温暖化に寄与するという話はあんまり聞いたことがないですね。
    一応、フロンがオゾンの分解過程に寄与するのは間違いではないようですが。

  13. 環境問題も興味ありますが
    お父様のほうにもっと興味があります。
    むろん話の脱線も含めて楽しめるのが
    竹熊作品の味だとも思いますが。

  14. めたろう より:

    >お父様のほうにもっと興味があります。
    と言う事で、父親の話に戻るのですが。
    ポン一様おっしゃるところの
    「生活感あるいはリアリズムの欠落」は、
    興味深いものがあります。
    後、「欧風DIY+アウトドア趣味」はそのまんま同じです!
    おふくろが作った家庭菜園を潰してレンガを敷き詰め、
    敷地の1/3をデッキにし、
    デッキチェアをおいて昼寝して悦にいっております。
    私にはおよそ悪趣味としか思えぬのですが、
    アレは何か幼少時のトラウマを補填しておるのでありましょうか。

  15. nonbug より:

    なんかいろいろゴッチャになってる人いますが、
    ・フロンガスはオゾンを破壊(温室効果関係なし) 
     ↓
    ・代替フロンを発明
     ↓
    ・今度は代替フロンが二酸化炭素の数百~数千倍の温室効果をもたらすことが発覚(←いまここ)
     です。
     んで、冷房が地球に優しくないって言われるのは大電力を使って部屋は涼しくなるけど熱は外に放出されるからでしょうな。一般的には。

  16. あかね より:

    たけくまさんのお父様は、おうちまわりについても、「ちゃんとしたい」という、真面目なお考えの方とお見受けします…。
    最新型の体重計を買ったからには、「ちゃんと」大事に、丁寧に扱いたい。エアコン設置するなら、ご近所から見えたときにきちっとした印象にしたい。
    そんなふうな、心意気というのでしょうか、何か筋の通ったものが感じられますね。

  17. N より:

    >「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」
    の南極の氷の量の変化の問題の記述で。
    この間のニュートンの地球温暖化特集で、その点どう扱うのかと思ったら、見事にスルー。
    一番の問題の肝なのに。
    「様々な議論があり、結論は出ていない」
    そりゃないだろうと。

  18. naga より:

    >・今度は代替フロンが二酸化炭素の数百〜数千倍の
    >温室効果をもたらすことが発覚(←いまここ)
    検索したら、
    『平成19年度省エネ型低温用自然冷媒冷凍装置の
    普及モデル事業1次募集採択結果及び2次募集の開始について』
    http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=8439
    『代替フロン』も、『フロン類』として規制していく感じなんですかね?
    『二酸化炭素の排出削減』関連で?
    そんで、『自然冷媒冷凍装置』に補助金をだす?
    そんなことより、
    『奇抜な家イヤ…楳図かずおさん宅の近隣住民、
    建築禁止の仮処分申し立て』
    http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070801/jkn070801012.htm
    >申立書などによると、楳図さんが建築している住宅は2階建て。
    >壁面を約60センチ幅の赤と白の横じまで塗装し、
    >屋上には巨大な「まことちゃん」の像が設置されるという。
    (中略)
    > 一方、住友林業は「外壁を赤白のストライブにする計画はあるが、
    >屋根には窓のついた煙突のような円柱を設置するだけで、
    >キャラクターを載せる計画はない」としている。
    『巨大な「まことちゃん」の像』見てみたい気もしますが(笑)

  19. ムルフンひじきごはん より:

    不景気かね!不景気だ!赤玉ポートワインを飲んどるかね!飲んでない!そうだろう!
    俺はわりかし大正時代の惹句がスキー。天皇先生ともども。賞状で遠眼鏡。

  20. 通り過ぎます より:

    たしかに巨大まことちゃん像見てみたい。
    でもそこに住んでいる人は嫌だろうな。赤白ストライプの家も(笑
    家や土地は周辺環境も含めて買うから、後から変なものを作られたら苦情を言いたい気持ちも分かる。

  21. R.F より:

    >nonbugさん
    代替フロンが強力な温室効果ガスであることは知りませんでした。貴重な情報をありがとうございます。
    ちょっと調べてみたら、民生用のスプレーは大概二酸化炭素か液化石油ガスを圧縮して詰めてありますが、工業用だと代替フロンのスプレーというのが存在するようですね。
    くわばわくわばら。
    >nagaさん
    そりゃ、見物するだけなら誰でも見物したいでしょうw
    私の居住地は東京通勤圏の外れのほうなので、梅図先生のようなお金持ちが住むような場所ではないですが、もし、件の住宅が自分の住むアパートの隣に建ったら嫌だと思います。半年くらいで慣れるかもしれませんけど。
    もっと田舎(北関東のほうとか)の駅から離れた田んぼの真ん中に建てれば、文句はあんまり出ないんじゃないかな。そういう田舎って結構、道を走ってると奇抜な建物が唐突に現れてびっくりしたりしますよね。

  22. たけくま より:

    田舎だと自家用車がないとどうにもならないでしょう。
    楳図先生って車が大嫌いですからね。当然免許もないし、昔、高田馬場に仕事場があった頃は吉祥寺のマンションから片道3~4時間かけて歩いて通っていたそうですから。

  23. R.F より:

    >たけくまさん
    うわー、そうなんですか。貴重なうんちく、ありがとうございます。
    3時間以上歩くということは、他人に運転させるのもダメで、車輪が付いているものは全部ダメということですか。電車とか自転車とかキックボードとか。
    私、群馬県の前橋市と桐生市に住んでいたことがあるんですが、日常生活ならスクーターだけでなんとかなりました。
    身体が丈夫なら自転車だけでもなんとかなるかもしれません。
    群馬と栃木の南の方って、関東平野の端っこなので、東京なんかより全然坂道が少ないんですよ。徘徊老人が自転車でものすごい遠くまで行っちゃうこととかあるらしいです。

  24. はに○ より:

    地球温暖化は、デブオタクが元凶である!

  25. poipoi より:

    なぜ赤と白のストライプにするって塗る前から近隣のかたがたにわかったのかなあ。
    予想 本人がどこかで話した
       側近がどこかで話した
       建設会社が漏らした
    個人所有の新しい建物が何色に塗られるのかは誰も知らないのが普通。塗っちゃったらわかりますけども、まだ塗られていない。
    テレビで近隣住民の声として一人の女性住民がインタビューを受けてましたが「私の心の中までペンキを塗られました」というヘンテコリンな話でした。そこまでのことはしてないと思いますが。楳図さんが変わった人であることは全く疑いがないところですがそこまで言われる程のものとは思われません。
    たとえば、真っ白な家だったらどうなんでしょう。
    で、赤いアクセントが入ったりすると?
    どの程度ならダメで、どの程度ならイイのか。
    裁判所も困った問題を抱えたものです。

  26. めたろう より:

    >「私の心の中までペンキを塗られました」
    変わった人のナニカが、
    変わった人のナニカに反発する。
    浮世の交わりは難しゅうございますが、
    なんであれ面白がる余裕を持って、
    騒がしい浮世をふーらふらと、
    流れて行きたいものであります。

  27. > 実は地質学的に現在は氷河期の間氷期に当たり、地球の歴史からみればどちらかというと寒い時期だったりします。
    R.Fさん、それは、まさに私が言いたかったこと!
    温暖化よりも寒冷化のほうが、ずっと恐ろしいことではないでしょうか?現在の温暖化の問題は、現在の時代の人類にとっては問題ですが、将来の人類にとっては、寒冷化して氷河期に入ってしまうことのほうが非常な脅威となるように思うのですが。
    温暖化は乗り切れても、寒冷化したら、人類は、果たして耐えられるのか?と思います。

  28. ドミノーラ より:

    >地球温暖化は、デブオタクが元凶である!
    ハフー
    ハフー
    この、やろう、
    ハフー
    カチンと、きたぞー、
    ハフー
    ハフー

  29. トロ~ロ より:

    >寒冷化したら、人類は、果たして耐えられるのか?
    面白い課題ですね、北半球(陸半球)の中緯度地帯まで氷河に覆われた形跡がある(NYのセントラル・パークの忘れ石とか)ので、欧米文明の中心地域はみんな氷河の下ですな。ははは。
    当時、地中海付近の農耕民族は百種類以上の種子を育てて寒冷化した気候に合う作物を探していたらしいです。発見したのが「麦」だったとか。
    でも100mくらい海退するので浅い海の続く熱帯地域(スンダ列島とか)あたりは広大な平地が現れます。気候も温和になって耕作適地となるでしょう。いまでも海底に氷河期の河川の跡が残ってるんですよ。
    現世動植物はすでに氷河期を乗り越えてきた奴等ばかりなので、そう簡単に絶滅しないと思います。類人猿の次に人間に近いモンキーを見ても、ニホンザルは青森とか北アルプスなどの寒冷地帯で繁殖しています。あれはいわゆる「生物の適応放散」なんですよ。
    アフリカのサハラ砂漠が再び草原化して大型哺乳類が再進出するでしょう。サハラの南端の岩山にある泉にはなぜか大型のワニが生息しています。砂漠に水が戻ってくるのを1万年くらい待っているんですね。彼等もさぞかし嬉しいでしょう。
    寒冷化の進む速さが人類の対応能力以上ならば、人口は2分の1~4分の1まで減るかも。3分の1でも22億なので、60年前の人口ですね。たいへん住みやすくなると思います。
    まあ、パニックになって戦争で死ぬ方が多いかもしれません。そうしたら、10分の1~1000分の1かな。筒井康隆氏の「霊長類、南へ」みたいですな。はははは。
    地球=ガイアも目障りな「人類」の大掃除ができてめでたし、めでたし、というところでしょうか。
    古生物学の研究成果によると、各時代の支配的地位にあった動物は、大きな環境変化に伴って絶滅し、下位ニッチの生物が次の時代に繁栄するそうです。地球古生物学におけるセントラル・ドグマですね。
    生存危機的な環境変化にあって戦争で殺し合いしているようだと、人類という種も年貢の納め時でしょう。
    え? 寒冷化なんてずっと先の話? 
    ところがところが、地球には超巨大火山(スーパー・ボルケーノ)というのがありましてね。近いところでは7万4千年前にインドネシアあたりで大爆発を起こして「火山の冬」を到来させています。人類絶滅の危機だった、という意見もあります。
    で、何箇所か超巨大火山の跡は発見されているのですが、ほとんど引退状態なのに1箇所だけ現役真っ盛りのヤツがいまして。
    アメリカ合衆国最初の国立公園イエローストーンですね、とっても有名です。人工衛星で探索してみたら国立公園全体が超巨大火山の火口だったんです。で、定期的に爆発していて、次回はそろそろ来るんだそうです。
    ええ、そうです。東海・東南海・南海地震の同時発生以上の驚天動地晴天の霹靂文明崩壊人類絶滅の事態ですよ。
    覚悟はしておきましょうね。

  30. めたろう より:

    >3分の1でも22億なので、60年前の人口
    たった60年、2~3世代で3倍!
    改めて人類のモンスターぶりが判りますね。

  31. 長谷邦夫 より:

    宮沢章夫の『ノイズ文化論』流にいえば
    楳図かずおさんの家は、まさにノイズ。
    異形のものとして、社会から排除される
    代物でしょうね。
    ランドマークとして認識しておけば
    便利ではないでしょうか。
    散歩のときに退屈しないし。
    たけくまさんとは縁が深い小学館の白井さんから
    楳図かずお伝説はよく聞かされました。
    箱根の登山電車にも乗らない、山の手線もいや。
    小学館へは地下鉄ですぐ行ける高田馬場に仕事場があるのは、そのせいだって。

  32. R.F より:

    >ジェンダーオタクさん
    創元SF文庫で出ていた「天使墜落」という作品が、温暖化対策のために現代科学技術を徹底的に排除した結果、氷河期に突入した地球を舞台にした作品でした。
    作品のメインテーマはそれではなくて、SFファンダムが人助けのためにいろいろがんばるという話ですけど。
    >長谷さん
    梅図先生は、電車は極短距離しか乗れないということなのですね。
    赤白縞々でペイントした電動アシスト自転車をプレゼントしてみたら使ってもらえますかねぇ?

  33. 長谷邦夫 より:

    >電動アシスト自転車プレゼント
    紅白のデザイン、いいですね。
    あの、ついでに「取っ手」も付けてみたら
    どうでしょう。
    きっと先生はすぐ歩きたくなります。
    ハンドルを持って移動するより
    取っ手で持っていただきたい。
    (そんなあ~…って、言わないこと)
    不可能を可能にします、天才は。

  34. トロ~ロさん、かなり詳しい方ですね。寒冷化しても絶滅することはないのなら、それを生き抜いていける人間はどんな人間なのだろうかと思いました。超巨大火山のことを考えると、温暖化のことだけではなく、寒冷化の報道にも、もう少し割いたほうがいいですね。
    R.Fさん、「天使墜落」という小説名は始めて聞きました。そういう氷河期を舞台にしたものがあるんですね。

  35. R.F より:

    >長谷さん
    いやはや、梅図先生のような本当の天才の行動を、私のごとき常識にとらわれた非才凡才が制御できるなどと、思い上がりも甚だしいことを実感いたしました。
    このことを胸に刻んで、自らが謙虚であるように自戒しつつ生きていきます。

« | トップページ | »